![BKD-082 母子交尾 [網代路]](https://cdn.submyav.com/cdn/covers/full/bkd-082.webp)
真九郎と凛子、二人は肉体関係を築いている母子だ。凛子はこのままでいいものかどうか悩み、真九郎との関係を変えるきっかけにでもなるかと思い、網代へ二人きりの温泉旅行に真九郎を誘った。




















母凛子さんは、元々、心の中では、息子くんに、 オンナとして熱く揺らいでいて、感じていたので、 息子くんの求め押し切りをすんなり受け入れます。 母凛子さんと息子くんの、しっかりと抱きしめ愛、まったり潤接吻、 本気愛をゾクゾク感じます。 母のスレンダーな熟美ボディー淫色香に完全に溺れて、 たくましい息子くんの肉棒勃起は、何度も何度も出し引きが止まりません。 そして、想いが通じ合って、初めての愛し合いの時から精入です。 母も息子も、お互いのカラダとキモチに深く知ってからは、この上ない情交に溺れ燃えます。 風呂場での、母の悶え、喘ぎも、官能に逝ってます。 とにかく、最初から、ラストまで、母さんも息子くんも、接吻がエロエロです。 物語後日妄想としては、日常に戻ってからも、 ふたりは、愛のカタチは母子愛を包み込み、恋人愛となり、 肌汗、唾液濡れ、性交を求め愛の日々です。 野宮凛子さん、スレンダーで、リアル熟女な肉感、 スゴいエロく、ゾクゾクでステキです。
親子であるということをそこまで協調しない作りになっているので入り込めなかった。 言葉だけの親子が旅館でただするだけの微妙な作品。
美熟女ブーム初期の名女優の定番作品にて期待とともに鑑賞。 シナリオは母子相姦に溺れ父親に見捨てられた母子が旅行に出るストーリー。冒頭の海辺のイチャイチャから身体の関係があることが見てとれ、その後の自然で濃密なセックスへとつながって行く。構成は簡単なプロローグとエピロードを挟んで60分弱の長めの2セックス。射精は3回、口内射精、中出し、腹上射精が各一回。 絡みな2回とも派手さはなく濃密。絶えずディープキスを繰り返し、じっくりした愛撫で徐々に上り詰めていくリアルなセックス。母性といやらしさが相まった母子交尾ならでは。 首筋から全身が朱に染まって行く身体が綺麗に撮影されている点も良い。 野宮凛子は美熟女ブーム初期を支えた名優。手入れの行き届いたスリムな身体にほうれい線が浮かぶ上品な美顔。演技力も性技も申し分なく流石。 だが、本作のMVPは息子の新九郎役の今岡爽紫郎だろう。気弱そうな風貌だが筋肉で逞しい身体で母をじっくり弄ぶ息子を好演している。 星6つで1減点の5点評価。減点1は、撮影がシャワーシーンを含め全て部屋の中で行われていること。パッケージの露天風呂のシーンも無く単調かつ安っぽい仕上がりとなっている点が理由。しかしながら、野宮と今岡の熱演で5点満点評価としたい。
この動画、母子相姦の動画の中で一番お世話になったかも。総集編みたいな動画で野宮さんの美しさに惚れて、名前を探しまくった事がありました。何本か野宮さんの動画を持っているが、この動画の野宮さんが一番美しかったです。(サンプル動画を見られない作品もあり野宮さんの動画数本しか見ていませんが・・・)正直、こんなお母さんいたらヤバいです。性格悪い事を願います。
野宮さんは品の良い奥様風の美人。 彼女の裸身、下着姿を鑑賞でき満足できた。