![BKD-110 母子交尾 [四方津路] 吉澤清美](https://cdn.submyav.com/cdn/covers/full/bkd-110.webp)
修平が最近ハマっているのがネットで知り合った熟女と遊ぶ事だ。この日も熟女に会いに行くと……待っていたのは母、清美だった!そこで修平は、禁断の感情をも溢れさせてしまうのだった……。




















熟女女優としては大変魅力的で、男優もよいのだけど、設定が好みと会わなかった。母が出会い系で男を求め、息子は熟女系の出会い系で遊んでいて、たまたま出会う。そのせいか背徳感がないかな。後半のからみはよかったけど。
田村みゆきの吉澤清美時代の作品を初めて観た(ノーマークだった)。 10年以上も前となると既にクラシック作品に分類されるのだろうが、色褪せず、非常に良質な作品となっている。 (モザも薄めで懸念は要らない) 今更ではあるが、みゆきの特徴と言えば、「日本全国どこに行っても普通に近所や職場にいるであろう地味目で堅実なおばさん」のビジュアルとボディで、決して美人でもないし、胸も大きいが特別というわけでもなく、言わば平凡な類のおばさんと言ってよい…にもかかわらず、まさにそれこそが「最大のストロングポイント」となっているところにある。 この一見、いかにも良妻賢母風な女のSEXこそ、通常は、それこそ自分の嫁にでもしなければ体験できないことは言うまでもなく、垣間見ることさえできない代物である。 つまり、本来、実物市場にはなかなか流通しないタイプのエロスを疑似体験させてくれる女優…それが田村みゆきなのだと思う。 この一見普通のおばさんがいざSEXとなると、とんでもない色気を放つ。 手コキしながらのベロチュウの海、最高級のフェラ、モザ越しにも分かるいやらしすぎるマ○コ、感度の良さ、溢れ出す母性…ほぼすべての男はその前に屈服せざるを得ないと言ってよいだろう。 最後の絡みでは、池田高校蔦監督級の攻めダルマと化した奥義級のフェラ(何度でも復習したくなる)を繰り出すので、必見だ。 カメラワークが抜群に良く、非常に臨場感の高いAV体験ができる作品だ。 みゆき作品の中でも最高傑作と言ってよいように感じた。
2013年母子交尾初期の作品。出会い系で待ち合わせた熟女が母親だったとの珍しいシナリオ。構成も、畳の上でのフェラ抜き口内射精→昼間の明るい温泉での中出しセックス→部屋に戻って布団の上でのセックスから胸上への射精。合計3射精で最後の胸上への射精は本物と思われる。近親相姦の背徳感は一切無く、濃厚で本気度の高い熟女セックスを楽しめる。男優はイセドン内村。 女優の田村みゆきは熟女ブーム初期の中堅。愛らしい童顔に緩んだぽっちゃり目の肢体の普通うのおばちゃん。性技は上手くチンポを捌く手技、濃厚なキスとフェラチオから風俗っぽさを感じる。 1時間17分あたりからの田村の攻めとその後挿入されて首から上を朱に染めて快感に耐える姿はリピート必至。 母子交尾シリーズで無くてもよかったかもしれないが、母子交尾ならではの濃厚で落ち着いた熟女セックスを楽しめる作品。
他の皆さんは長いドラマパートに辟易されたようですが、私的にはドラマ部分はこのシリーズの真骨頂だと思っており、古い作品ですが購入しました。 台詞の拙さを責めてもねえ。所詮AVのしかもオバチャンなので割引いてあげないと。 それほど酷い台詞廻しではなかったと思います。 シリーズとして、さっさとスッポンポンになって即ハメでは安易なのではとも思います。 「さっきお母さんにあんなに出したのにもう」、「あら嫌だこの子ったらこんなにして」、「罰としてお母さんを抱いて」、「お母さんで良かったら楽にしてあげる」、etc 無駄なようですが、母子の情愛が紡がれた後のまぐわいが醍醐味。 緩んだ身体でもねっとりとしたカラミにそそられます。
そして「たびじ」シリーズ?って感じる 妄想シーン。母子交尾シリーズ全部見てないけど 妄想シーンって、なかったと思う。 っていうか、たびじシリーズでもそうだけど妄想シーンいらない。 出会い系サイトで、現れたのが母親って 面白い設定で、ストリーはなかなか良かった。 一緒に旅に出掛けるってパターンではなく。旅先で出会う。 ってか 四方津ってどこ? 女優さんも美熟女って感じはしないけどエロい雰囲気漂う熟女 ドラマは長いがカラミ自体はヌケました。