
由美は代々続く農家の娘として生まれた。息子の宏彰は農業高校を卒業し、年老いた祖父に代わり由美と二人で農作業に従事していた。そんな中「農地とお母さんをよろしく頼む」と遺言を残し、宏彰は農地を相続した。祖父に頼まれたということもあるが、宏彰はいつしか由美を愛するようになっていた。宏彰は告白のきっかけに、由美を温泉旅行に誘った。由美の誕生日祝いと、日ごろの癒しという名目で…。




















これは1回目が車中っていういつもと違う展開だったね。 宿に着いてからじゃないのが逆に新鮮でした。 しかし、安野さん良かったね。復活前がやっぱりいい。
温泉地が舞台の近親相姦作品。 実の息子と禁断の関係に陥るイケナイ母親を演じた安野由美の色っぽくてエロいカラダにソソられた。 最初のカラミは旅館へ行く途中の渓谷で行われ、大自然の中でのカー・セックスは新鮮で刺激的だった。 その後舞台は温泉旅館へと移り、部屋の布団の上で繰り広げられた濃厚なカラミはなかなか良かったのだが、露天風呂のシーンについてはフェラ・手コキからの口内射精でフィニッシュしており、本番行為が無かったのが残念だった。 露天風呂でのSEXも観てみたかった。
いつもの流れなんですが、前半部分がマンネリからちょっとだけ外れていてよかったです。 旅館に着く前に野外で全裸でしちゃってるのに、旅館で「こんなことはいけないわ」って、さすがにおいおいなセリフでしたが、それでも高評価です。
交尾が本当に好きなんだろうと思わせる女性。 フェラチオ中にフルで勃起している陰茎は、それが口から快感が伝わっていることが判る。 腰を振って陰茎が膣の中で動いているときの喘ぎ方も凄く、その淫乱な様は我が白板陰茎へと伝達されていく。 柔らかかった海綿体は手で押すと弾く様に硬くなって大きくなり、だら~んと垂れ下がっていた睾丸は身体側へグッと引き寄せられて、亀頭の先端からは快感と興奮を証明する透明の粘液たる尿道球腺液が溢れ出す。 そして、それを洗い流すかの様にその後、理性が崩壊して生臭い粘度のある白い液体が脈を打つ様にピュッ!ピュッ!ピュッ!と爆発する様に大量放出して終了!
安野由美さんの魅力が出てた作品でした。50代なのにこの綺麗な顔と身体は素晴らしいです。 男優も設定に違和感なくストーリーを見れました。お互いちゃんと演じておりエッチの時も母と息子の関係を感じられて興奮しました。 絡みも多くてシチュエーションもそれぞれ違って楽しめました。