
美紀が20歳のときに不倫してできた子供が達也だった。美紀はシングルマザーの道を選び、不憫な思いをさせまいとバリバリ働くキャリアウーマンとなった。夜遅くまで働き、休みもほとんどない美紀に、達也の寂しさはいつしか溜まっていった。そんな折、有給を使ってたまには親子で旅行に行けと、上司に諭されていた。美紀と達也は旅館に向かうが、美紀はまだ仕事のことばかり考えていた。




















松坂美紀さんは美白、美乳、美尻で好きな女優さんです。 本作も良いのですが、作品的には2019年の『母子交尾』 も良い作品です。
ほんとに女優の身体付き、顔、エロいんですけど、キスだけがイマイチでした。
肘を立てながらビクビクと感じている表情がいい感じです。 超薄消しと表情のカメラワークがいいです。 最後のはしゃいでいる姿が可愛かった。
デビュー当時より一回り太ましくなって熟女感が大幅アップしてますね。 ちょっとキツめの猿顔なので、気の強いキャリアウーマン系母親というのはハマり役だと思います。 演技達者な女優さんで、息子と喧嘩するシーンはリアルで引き付けられましたが、 そこから葛藤もなく男女関係に即堕ちする展開はちょっと雑で拍子抜けしました。 2本番構成で、1本目からラブラブ姦なので2本目は喘ぎを派手にすることでなんとか変化を付けてますが、 この辺の味付けもちょっと雑な印象。 また、監督が「達也かわいい(と言って)」「おいしい(と言って)」と、 セリフ指示する声が入っており、撮影や編集面にも粗さを感じます。 全体的に粗さが目立ちますが、2本番共に全裸ハメで、ぽっちゃりした熟肉はぞんぶんに楽しめましたので☆3つ。
相姦物の中でも定評のあるシリーズに、肉体派の松坂美紀の組み合わせで期待していたのですが、痛い作品に仕上がっておりました。 母子相姦とうたってはおりますが、どこに母が子がいるのでしょうか、所詮AVなので内容をとやかく言っても始まらないのですが、単に男と女がまぐ合うだけの作品です。 相姦物にしか出せない、禁断行為への戸惑いや罪悪感も無く、さりとて罪悪を越えるような好色感や畜生道も皆無です。 松阪さん結構台詞廻しも出来る素材なのにもったいない起用でした。