
8年前、夫は単身赴任で恵理子と達也の二人暮らしだった。夫はめったに家に帰らないので恵理子は寂しい思いをしていた。そんな恵理子を気遣ってくれた達也と、二人は自然と結ばれていった。一度関係を持ったら止まらなくなり、毎日毎日愛し合った。しかし、ある日夫にそのことがバレて離婚を言い渡された。親権も失い恵理子はもう達也と会えなくなってしまったのだ。しかし、8年経った今…達也が恵理子を訪ねてきた…。




















デビュー作?初撮り〜から、三浦さんにはお世話になっています。一時期私自身熟女ものから離れたものの、また成熟した大人の魅力にゆり戻しが来た、今日このごろです。 今作は、2016/07/19 発売ですので、今から8年ほど前に撮影されたものと、推察します。 何せ、推しも押されぬ人気女優さん。良作も多数出演されておりますが、駄作もまた多い。 駄作は、シナリオや設定、カメラワーク等の、制作側の問題が多かった気がします。 今回の設定は、一度は関係を持ってしまった親子が、息子の求めで再会する設定。 サンプルでも見れますが、息子との再会時に三浦さんは、作業着姿。まずお目にかからない姿ですが。最初物凄い抵抗感が有りました。しかし、その後の行為の激しさとの対比として、あの衣装は必要だったと、いずれわかる事となります。 作品は全編に渡り、三浦さんの円熟した演技シーンが堪能でき。絡みのシーンでは、女優、男優共に、設定が憑依したかのような圧巻の絡み。これこそが、長い年月離れていた男女の深い愛情表現。非常に見応えが有りました。 これは、シナリオや設定、舞台装置まで。三浦さんの、できることを知り尽くしたスタッフさんが引出した努力の結晶。 男優さんは、やや賛否有るようですが。実母と関係を持ち、あまつさえ思いを断ち切れない、腐ったバカ息子を熱演。 絡みでは、相当な攻め込まれ方をしておりますが、耐え抜き、役に徹したその姿は、感動すら感じました。 これは良作を手にしたと、興奮冷めやらぬまま、レビューしております。 乱筆乱文大変申し訳ありません。 この作品を手にするかお悩みな、諸兄の参考になれば幸いです。
三浦恵理子さんの美乳、美尻、色っぽい声が好きで購入しましたが、男優さんが色々な面で残念でした。母子交尾シリーズは好きなシリーズなので男優を変えて再度、三浦恵理子さんの作品を見てみたいです。
母親役が非常に似合っていて、愛情あふれる絡みが、楽しんでやっているように見えて、とても良かったです。
シナリオは、子供の頃の母子相姦が夫にバレて別れていた息子に再会するシナリオ。体の関係がある前提。構成はいつも通りの5チャプターから構成。1プロローグ(7分)→2旅館での座布団セックス(中出し、46分)3露天風呂でのフェラチオ(口内射精)→手コキ射精(28分)4布団の上でのセックス(36分)5エピローグ(4分) 見所は三浦理恵子さんに尽きます。地味な配送員の衣装を脱いで現れる美乳と白い肌は勿論ですが、上品な母親が甲斐甲斐しく息子の世話をするようで実は息子を濃厚なセックスで縛り付ける中年女性を好演しています。散りばめられる上品かつ教養のある母親を自然に演じており、これとスキルの高い性技とのギャップが最高です。おそらく恵理子さんはこれを演じ分けているのでしょう。二度のセックスを含む四度の射精がありますが、最初のセックスが一番引き込まれました。8年間引き離された息子への愛情、申し訳なさ、再会した嬉しさ、肉欲が合間って一気に引き込まれ目の離せないセックスでした。二度目のセックスは互いに安心感があり、落ち着いた愛情あふれるセックスにて、フェラチオも体位の変遷も「魅せる」ものになっておりエロく美しいものですが、初回のハラハラドキドキの感あるセックスと比べると一段落ちます。 難点をあげるとすれば、淫語が多いこと。上品な恵理子さんから発せられる淫語はなんともエロいのですが、やや過剰かなと思いました。恵理子さんであれば、無言で淡々とガツガツと息子を引き込む母親を演じられでしょう。そのような恵理子さんも見て見たいと思います。星は十点つけて一点マイナスの9点です。5点では足りません。
いわゆる激撮と言われる作品が本シリーズにもあった。 浅井舞香や円城ひとみ主演の作品がそうである。 三浦の作品にも期待したのだが、おとなしい。 大抵の場合絡みは、指マン、クンニ、挿入と進むのだが、本作品では指マンのシーンが無く、フェラがその分多くなっている。 これは三浦のフェラテクを重視してファンサービスをしたつもりだろうが、AVの主たる魅力はマンコを如何に責めるか、である。 三浦の身体は若干弛みが出て、傷も散見される。 マドンナ社の「臨時女教師」が、三浦の身体が最も綺麗な時期ではなかっただろうか?? AV女優は身体が命である。 今からでも遅くないので、身体の手入れをしっかりやって欲しい。