
父親が舞香と不倫して出来た子が太一だった。相手は堕ろせと言ってきたが、舞香は一人で産みシングルマザーになった。父無し子だからと不憫な思いをさせまいと、舞香はバリバリ働いた。夜遅くまで、休みもろくにとらずに働き、いつしか太一は大学に進学していたが、太一の寂しさは溜まっていた。




















冒頭の仕事人間の描写はさすがベテラン演技力でリアル。しかし息子から告白された後はあまりに別人過ぎてちょっとひいた。 その後のおなじみの風呂前のフェラだが、この頃のモザイクは良心的。息子のそそり立つモノをしゃぶるさまは圧巻。 また息子を招き入れる場面では熟女らしく色づいたビラビラ、ピンクの内部のぱっくり開いた割れ目が拝めます。 風呂シーンからは完全に母親主導で、息子に愛しているといいながら熟女が性欲を満たしていきます。 少し垂れ始めた柔らかそうな胸、存在感のある尻と体も文句なし。
本シリーズのキャリアウーマン設定は苦手ですが 浅井舞香さんの演技、魅力で充分堪能できました 交尾よりも激しいキスをしながら 息子を淫語で攻めながら裸に剥き 息子に導かせながら自らの身体を晒していき 最後の一枚を不器用な息子を煽りながら脱がさせて 母として女の部分を?き出しにしていく様は見事でした この作品の場合、男優さんがその不細工な容姿を含め素晴らしい息子役でした 母だからこそ、この息子をここまで愛せるというものが伝わってきました。 まさしく母子でしたか成り立たない交尾を見事に演じてくれました あと間が素晴らしい 序盤の息子への愛を語りながら顔中にキス 何回も繰り返しながら、でも、口はギリギリのところで ためらい他の場所へと繰り返し 一度触れ合ってからの溜めがまた素晴らしく 舌を絡めるまでの一瞬の間が素晴らしい その間が母子として交尾まで堕ちていく決断のようで淫らでした 間と言えば息子のパンツを脱がした瞬間の一瞬の間 不器用な息子にしては立派なものを確認した 母として女としての表現がされているようでここも素晴らしい 母が息子の前で丸裸になってからはペースがあがっていきますが それもこちらの興奮を高めてくれる効果がありました
浅井と男優の絡み以外の会話の部分は、制作側は近親相姦のリアルさを求めているのかもしれないが、好き嫌いがあるかもしれません。自分は飛ばし気味でした。キスと全身リップは舌をねっとり使い、相変わらず魅力的です。
ストーリーのバカバカしさはこれに限ったことではないので、からみのエロさだけを楽しみにしていましたが、息子がブサキモ過ぎて萎えます。 こんな男と同化してる感じがして抜こうにもヌケなかったです。 もうちょっとでもマシなのもってこれないのかな。 浅井舞香と本番できるならいくらでもいるだろうに。 フロ場のフェラ抜き、出てるのを見せるために手で受けるまでは仕方ないが、近親相姦で精液を飲まないなんてことはあり得ないでしょう。 ねっとりと舐めとってゴックンしたり、チンポに塗りつけて吸い取ってほしいですね。
定番のキャリアウーマンシナリオ。テンプレ通り2セックスを含む4回の射精。 1 プロローグ6分 高飛車なツンデレ女上司を好演 2 部屋へ移動し座布団セックス 48分 冒頭の仕事モードでの喧嘩から一転「甘えたかった」息子を甘えさせるラブラブモード。ベロキス→軽く乳首攻め→クンニ講習→フェラ→女性上位で挿入後激しく腰を振り軽く絶頂。再度ベロキス→後背位→正常位中出しフィニッシュ。 3 風呂場でのイチャイチャ 27分 イチャイチャ→クンニ→フェラ 射精を受け止めながらお掃除フェラ移行する口内射精→手コキ 4 部屋に戻って布団セックス 33分 ベロキス→手マン絶頂→濃厚フェラ&アナル舐め→正上位→後背位→女性上位→正上位中出しフィニッシュ。 5 エピローグ 3分 同じ宏影監督の義姉弟交尾から9年後の作品ですが、映像が格段に綺麗になっています。浅井舞香さんも年齢を重ね益々美しく、少々緩みむっちりした肢体がいやらしさを増しています。浅井さんは母性愛に満ちた熟女のいやらしいセックスを身ぶり、目つき、言葉を含めた全身で表現し、高いセックススキルと合わせて文句なしですが、母子というよりも中年女性と若い恋人のセックスになってしまっていることと、ザーメンの偽物感が高いことが難点です。