
ゆうが18歳の時に妊娠し、出産したのが達明だった。父親は妊娠がわかると行方がわからなくなった。ゆうは周囲の反対を押し切って、達明を一人で出産した。女手一つで必死に達明を育てた。達明は大学に入学し、子育ても一段落した。歳の近い親子のせいもあって、二人は仲良しだった。一緒に買物や旅行にでかける様は、親子というより友達同士に近かった。そんなある日、達明が夏休みを利用して、ゆうを温泉旅行に誘った…。




















騎乗位が良い。露天風呂の縁に腰を掛け大股開きでクンニはエロい。湯船に浸かって手を使わず肉棒を咥え立ってる息子目線が下に向き肉棒を咥えるのも堪らない。露天風呂で口内発射と手コキ発射良かった。部屋に戻っての騎乗位が、また良かった。
川上ゆうは、好きな熟女女優です。まだ、若いころなので肌に張りがあります。フェラテクは最上クラスです。それと、モザイクが薄消しなので、フェラ感、挿入感が結構リアルです。
2016年、母子交尾の世代が切り替わった初期の作品。監督は宏彰、男優はテツ神山で名作の多い組み合わせで期待しつつ鑑賞。 シナリオは、シングルマザーが息子と一緒に温泉旅行に出かけ、「女として好き」と告白され肢体の関係を持つ。30代中盤の川上は少々逆サバを読んで実母役を好演、息子との背徳感あるセックスを見せてくれるのが流石。内容はプロローグ、和室でのセックス→温泉でのフェラ抜き、手コキ抜き→部屋に戻って布団の上でのセックスと合計4射精。時期もよくモザイクは丁寧かつ、映像は明るくとても美しい。 文句なしの秀作だが、一点減点はやはり川上ゆうが若すぎて実母設定には違和感が残ることと、冒頭のセックスは息子に心を許すまでが早く、いきなりメス全開のせっくすになってしまうことの合算。
ルビーは、限界モザイクを謳ってますが、何処が? 中嶋やドグマの見すぎで、全く限界の意味が分かりません。 極々普通ですから、パッケージに印刷しないで欲しい。 あと、ABCの匠モザイクも! 素晴らしいメーカーがいるのだから、恥ずかしいよ!
息子に対して、最初は戸惑っていたのに徐々にゆるしていくゆうさんがエロかったです。 手まんで感じるゆうさん、舐めて気持ちよくさせる時のゆうさんの表情や言葉が良くて抜けた。