
10年前に夫と離婚し、仁美は女手一つで達明を育てた。気付けば達明は大学卒業を控え、印刷業に就職内定していた。これで子育ても一段落。そう思うと、心にぽっかりと穴が空いてしまったような気分だった。これからは何を目標に生きていけばいいのか……?寂しい気持ちを抱いているときに、達明から温泉旅行に誘われた。たまには仕事を休んでゆっくりしてほしいとのことだった。二人は温泉地へと向かっていた。




















素敵な女優、片瀬仁美さん。特に背徳を感じながらのSEXは表情がなんとも言えない色っぽい顔で興奮します。男優さんがもう少し演技が良ければ言う事がない作品です。
片瀬仁美・・・なんとまあ気持ち良さそうなフェラする女優やねん 美味しそうに舌を転がし、いやらしい音をたててするフェラや ワシにもしてえなあ そこで果てたけど・・・尻もええ尻してるなあ
本シリーズは10本以上は見ているが、本作では例外が二つある。1.母親がパイパン、2.前半の絡みが疑似、である。 通常、宿に着いての絡み、露天風呂でのフェラとクンニ、和室へ戻ってからの絡み、と言う構成で、本作もそれに則っているのだが、最初の絡みは挿入も抜き差しも撮られておらず、疑似と断定せざるを得ない。 片瀬が法外な挿入料を要求したのかな、などと勘ぐってしまう。 露天でのクンニは男の後頭部を中心に撮っているので期待外れ。 部屋に戻っての絡みでは91分過ぎからの指マンに応じて片瀬が腰を振り始め、前座位の挿入、69、後座位の挿入、バック、正常位、と進み、やっと本シリーズらしくなる。 後半のこれらの交接が無ければ、☆一つにしたかも知れない。 パイパンが何事も無かったようにスルーされているのも物足りない。 それをネタに母親の羞恥心をあおるようなシーンが欲しかった。 2016年に制作された本シリーズの、例えば浅井主演作や花岡主演作に比べるとモザが粗くなっており、それらを総合すると、駄作と言うべきか?
オモチャも多人数プレイも無いこのシリーズは、落ち着いてセックスを堪能できるので毎作楽しみにしています。テンプレートが出来ており相手役の男優もほぼ決まっているので作品の出来不出来は女優さんの質(美しさと演技力)によります。 本作の片瀬さんは、20年前はワンレンボディコンの綺麗なお姉さんだったのだろうなと思わせる美女のに歳を経てやや枯れた感が美熟女好きの私の好みにハマりました。肢体はスレンダーで弛みなく、パイパンのオ○ンコも綺麗そうでそそられます。綺麗なお顔がややあれ気味ですが、かえってリアルな感じが魅力を増しています。 プレイは、全般丁寧で熟女モノ、母子相姦モノに期待する水準を超えています。特に、尿道口を音を立てて吸い上げるフェラチオが何とも気持ちよさそうです。いいセックスを見せてもらいました。
息子の告白に当初は「キスだけよ」と言っていたが、旅館について、キスをはじめると、軽いキスに終わらず何回もキスを繰り返すことになる。そして、最後には一体になる。 この間、キスは何回もあったのだが、仁美さんのほうが積極的という感じであった。仁美さんはキスが上手い。 スタイルが良い。胸もきれいだ。 おかげで、全編楽しむことができた。 仁美さんの熱演もあり満点にしたいところだが、男性役のルックスに不満があり減点1となった。 彼女とは数年前初めてAVビデオを見た時の女優さんである。当時は、別の名前であったが、なかなかの美人であったと覚えている。その彼女とまたこの人気シリーズで出会えるとは感激しきりである(笑い)。今後とも活躍してほしいものだ。