
離婚した綾子は、女手一つで耕太を育ててきた。耕太は無事大学卒業まで果たし、印刷会社に就職したが、通勤に2時間もかかるのだ。にも拘らず耕太は実家から通い続けた。それどころか遊びに行くことも友達を呼ぶことないので、心配になった綾子は、外に連れ出すべく温泉旅行に誘った。




















枯れた魅力を感じる井上綾子。 汗をかいて性行為する姿はとても綺麗です。
井上綾子さまの作品はこれまでに結構な数を見てますが、これは今回初めて見ました。 改めて、綾子さま良いなと思いました。 母子という関係ですから、はじめは息子の行為を拒絶するセリフが続きますが、敏感な女体は正直で、次第に感じてしまい、挿入まで受け入れることになるのがとてもエロいです。 綾子さまのきれいな顔立ちとはギャップの感じられる濃い陰毛もエロさを引き立てます。 温泉宿だけに、艶やかな浴衣姿が見られるのも良かったところ。
井上綾子さんは私にとっては理想的なプロポーションで演技も素晴らしい、正に女神様。「今日一日は私たち恋人同士でいましょ、今日だけ、、好きよ」と息子とキスをし、ラブラブモードでその後セックスしまくる。息子にとってはこれ以上ないシチュエーション。入浴後の居室での母子の会話も秀逸。監督は母子交尾の良い所、押さえなきゃいけないポイントを良く理解しているからこそ、この作品を名作足らしめている。
こんな素敵なお母さんがいたら 弟か妹を一緒に作りたくなりますね
一番よかったのは、風呂場でのシーンで、井上綾子が美しく撮られていた。また、ことばのやりとりもよかった。とくに 行為中のやりとりがいいね。「いけない子」という母の井上綾子。これは、はじめからせりふとしてあるのか、それともアドリブか。アドリブならば、井上綾子、さすがだ。 このシリーズ、四作品を買ったが、そのうちの二作品が井上綾子のもの。彼女の作品は、どちらも 息子に迫られて ためらう姿勢を比較的長い時間をたもっている。それがいい。