
母・朝陽と息子・太一は挿入まではしないが、手コキやオーラルセックスは日常的に行っている。朝陽はこの関係に背徳感を抱きつつも、太一のおねだりを止められずにいた。また自身も性的欲求には不満で、セックスレスの夫よりも本心では太一を求めていた。親としても女としても禁断の関係に淫れてしまいた…そんなジレンマに陥っていた。




















スタイルの良さは申し分ないですが、ショートカットの方が似合いますね。
彼女の演技力でまず星5つ。 冒頭やパッケージの惹句で「性のはけぐち」や「セックスレスなので」などで本当の所は母も息子に貫かれることを望んでいるとされている。 母子の間には性的な視点はあるが愛情はないとされている。 母も温泉の道中の野外では「こんな所で」と愛撫を拒否。 宿についてもオーラルセックスまでは許すがセックスに移行しようとした息子を拒絶している。 一緒の入浴した際に息子の押しに流される形で初のセックスを母子は体験する。(この時、母の「自分から積極的に挿入を促すことはできない。 でもここでも拒否して結ばれなければ私のセックスレスが解消される機会はないかもしれない」という独白があれば。)濃厚な行為で母は身も心も満たされたことを独白する。 部屋で息子に再度求めるが息子の方は「悪いことをしてしまった。 1回限りで終わりにする。」と行為の習慣化を拒否する。 ここで母は「女は1回限りというのは我慢できないものなの。(やり逃げして捨てないで?)」と説得して再度の行為に及び、帰りの道中でも今後の相姦生活が「続いてしまうであろう」と独白がある。(でも息子との相性がこんなにいいとは予想外だった。 夫とセックスレスになったが息子と1回限りでなく今後も続いて行くことは母としては最低だが女としてはとても嬉しいという独白が追加されていれば面白かった。) 恋人としての感情は生まれなかったとしても性的関係は確固なものになったのだから温泉からの帰り道でもう一場面あってほしかった。 来るときに拒絶した野外での対比のいちゃつきを帰り道でやっても面白かった。 着衣脱がずにパンツだけ脱いだ母にファスナーから怒張だけを出した息子が立位で挿入合体する場面を10秒でいいから出してもらいたかった。 「家には夫がいるのだから機会は限られる。野外でもいいから1回でも多く息子と交わりたい。」で締めてもらってたら最高だった。
ルビー。ボカシ薄い方。良いと思います。 AVの未来は薄消しにあり。
かなり若いのに母親役がウマイし、スタイル、ルックスサイコーです。こんな美人女優、めったにいませんよ。
水野朝陽の演技が上手いので背徳感が増して良い。 またスタイルも良く胸の形と乳首とお尻が好み。男優の演技も良かった。 2019年2月に引退されたがお疲れ様でした。 色っぽい目が印象的な女優さんだった。 母親役が上手い水野朝陽、佐々木あき、北川エリカが同時期に 引退するのは近親物好きとしては痛恨の極みである。 密かに復活を期待したい。