
礼子は雄也を女手一つで育ててきた。社会人になった雄也は自分で貯めたお金で、礼子に今までの感謝の気持ちを込めて温泉旅行をプレゼントした。しかし雄也は礼子を異性として好きになっていたのだった。この旅行は雄也にとって想いを告白する決意の旅だった。




















この女優さん、鼻から口に掛けてのラインが実に色っぽく て良かった。だから、フェラチオシーンが堪らなかった。
北川礼子さんは演技力のある女優さんのはずですが何も魅力が表現されてません。 男優さんに不快な言動があれば見る側は怒って二度と見ない途中で打ち切りますが どこかで良くなるのか見てしまいましたが何もしてない ただキスしてピストンしてるだけ 不快感以上の残念な気持ちになりました。
・冒頭、散歩中に息子さんは昔の約束のこと求愛切り出し、 母礼子さんも応じ愛して、接吻愛します。 ・旅館についてから、我慢できず息子さんは求め愛して、 二人は愛溺れてゆきます。 母さんはたくましい息子さんの愛撫に悶えまくるスケベ雌です。 母さんも内心ムラムラで息子さんとの肉欲愛に身を捧げ、 下着は雌なスケベ下着をつけてきて応じ愛し、乳首ビンビンです。 息子さんは母さんの熟れた女体の色気を引き出し愛撫、接吻愛、 自分の生まれ出たマンコにクンニ尽くし、 母さんをメス調教してゆきます。 二人は積年の欲情を吐き出しとろけ愛一心にイキます。 (息子のギンギンの肉棒を頬張る母の表情は卑猥そのものです) ・お風呂場で母は本心をさらし二人は確かめ愛を続け、 互いの性器を存分に愛撫尽くします。 ・部屋に戻って、二人は完全に雄と雌となりより求め愛して、 互いのカラダを隅々舐め尽くします。 二人は、淫裸体となり、スケベミ心がミチミチです。 「ゆうや、いっぱい愛して」お言葉愛 礼子さんは、クンニ、肉棒抜き差しに激しく悶えまくります。 ・大人の女性とのセックスに飢えていた息子さんは本能剥き出しで母のカラダを貪り尽くします。 ・礼子さんの勃起した太美乳首、熟れた美淫体は卑猥でゾクゾクです。 ただ、不満な点は、やはりお相手のニック氏が時折視線がちょい集中力不足で、 さらに勃ちの萎えがラストのラストでほんとに残念で、それが作品評価では減1点です。 でも礼子さんは女優評価は満点です(嬉)
北川礼子の出演作には母子相姦モノが多い。叔母や義母まで含めると単体作全体の3分の1くらいを占める。美しい母に息子が欲情するモチーフは理解できるのだが、形ばかりの抵抗のあと背徳感が少ない作品が多い。 本作は義母相姦モノの2作目だが、温泉旅行で気持ちが浮き立ったせいで最初から母子がセックスをする目的だ。デビューから間もないこともあって、礼子さんのカラダが引き締まっていて共演の雄也役の若そうに見える男優の個人的な意気込みみたいなものがキスの多さにあらわれている。旅館に着く前に林の中で思いを告白してキスをしている。 旅館の部屋に入った時はいきなり後ろから抱きつく。脱がされていく途中で礼子さんの立ち姿が見られて、ほんとうに見事なカラダだ。モザイク越しにインク色のぱっくり開いたオマンコが見えて、男優が執拗に股間を舐めている。AV男優でもこんなきれいなオマンコを見たら舐めたくなるんだろうな。ながえの「熟母」でも男優が「ぬめぬめ、凄いや」と連発していたのを思い出した パンツを下ろした時にはすでに肉棒が勃起していた。挿入するときに「やめて」と一応言うんだが、「入れて」に聞き間違えたくらいだ。湯船ではフェラチオ抜きだけで終わるのだが、部屋に戻っていろいろと体位をかえながら挿入する。この時には2人とも快感を貪っていた。再び中出ししたあとの礼子さんのモザイク越しのピンク色のオマンコが美しい。こんな映像は無修正で観たかったなあ。
女優さんは可愛かったと思います。こういうのは演技が大事だと思いました。