
昨年末に夫を事故で亡くした未亡人・オリエ。現在彼女は、一人息子の政明と二人で暮らしている。政明は父が亡くなって仕事を辞め、家に引きこもってしまった。そんな政明を心配して、オリエは政明の世話を焼き続けている。だがそれは建前である。オリエも政明も、夫(父)の生前から互いを異性として意識していたのだ。そんなある日、オリエが政明を誘って、二人は温泉旅行に出かける事になった。その旅先で二人は…




















宿でパンツを被る変態息子を見て フェラをしてあげる優しいお母さん 温泉での絡みはやってるのか? 良い身体付きぽっちゃぽっちゃお腹 美味しそうなお乳良い形のお尻!
特別べっぴんさんまではいかないですが、 可愛い感じの熟女 体、表情や喘ぎ声もエロい感じ もっとハードなプレーや2,3pプレーも見てみたい
定番のロングランだが雑な作りになった感がある。導入部分のドラマパートが女優の語りだけになった点が理由であろう。背徳感も感情移入もないままあっさりセックスに入っていき、母子交尾シリーズの独特の世界観もないのが残念。 藤木オリエは15年程度前の松下紗世名義のパンストものを鑑賞しているが、かなりふくよかになり印象が変わった。 最近の母子交尾の流れで和室でのフェラ抜き→風呂場でのセックス→部屋へ戻って布団の上での長めのセックスの構成。複数プレイがないのが救いだが、技巧的で大声で喘ぎ声の大きなセックスは母子交尾らしくない。映像は綺麗で男優の左慈半造も悪くない。母子交尾シリーズではない熟女モノとしてみれば水準。母子交尾は好きなシリーズなので改善を期待したい。
普段の顔はそうでもないがSEXして感じている藤木オリエの顔がエロかった。 体も恵体と巨乳で抜けた。表情も母親らしかった。
「こんなことしていたの?」ていうのは好きなパタンです。 「しょうがないなぁー」というのも。 4Kで見てしまったこともあり、女の美しさとエロさを堪能してしまった。 息子の性衝動を理解してあげる母親と言う感じ。 この男優は、自分が見た他の作品では「慣れ過ぎだろ」て思ったけど、この作品では、童貞男子のドキドキ感、そして抑えられず女体に自分の手のひらと口をぴったりとくっつけたくてたまらない気持ち、服の上から、下着の上から、そして直に・・・とひとつひとつ女のからだの感触とにおいを確かめながら・・・セクロスへ、というのがよく描けていると思う。 このシリーズは随分と見ているけど、女優さんと男優の相性というか、とても大事なんだなと。ふたりの呼吸がピタリと合っている感じでした、 オリエさんの演技はとても自然ですね。普通に会話をしているようだった。役になり切っていた感も。場面設定からも、男優もやりやすかったのかもしれません。 さて、オリエさんについてですが、茶髪で生活感漂い、顔からして女の匂い、フェロモンを感じます。セクロスの間では、口からフェロモンを飛ばしまくっていた感じでした。 そして肌は吸い付くような感じで気持ち良さそう。お湯からおっぱいが現れたときはたまりませんでした。 身長157cmで小柄でグラマーで、かつ中年女の体型なのだけど、くびれはしっかりとあります。 初めと終わりの雪が残る外のシーン、お風呂(内風呂も露天も)、お顔がとても白くとても綺麗。さらに、特にお風呂では、お肌がきめ細やかです(4Kで見たせいもある)。 最後に余韻のキスが欲しかったですけど、露天での笑顔はかわいらしさを見せ、明るく話し、どこかお互い吹っ切れた感があって、この物語を心地よく締めてくれています。 そう、このシリーズ、近親相姦を自然なもののように見せてしまう不思議さがみどころでもあるんですね。 <結論> 何より、オリエさんの自然な演技と、男優さんとぴったり息があっているところが、この作品の見応えを作っていると思います。 素直に、★5つ。 それにしても、エロいパケだな。おそらくこの作品、何度も見ると思う。