
白木優子のルビー専属第2弾が母子交尾で登場!離婚し二人の息子は父と母で分け合った。兄はしっかり育ち社会人に、弟は破天荒な父とは合わず、家を出てしまう。まもなく父が亡くなり親子は葬儀で再会する。数年ぶりに再会した翼と温泉旅行に出掛ける優子。母からの愛情に飢えていた翼の愛はいつしか歪んでいた。母に迫る翼…ダメと知りつつも受け入れてしまう優子。会えなかった月日を埋めるように濃密に交わる禁断の近親温泉旅行をお届けします。




















意外にも「母子交尾」には初登場の白木優子さん! しかし、何故に「RUBBY」の専属に...?申し訳無いが「都落ち」の印象が...御免なさい! 相変わらず、真摯な姿勢で作品に臨まれる優子さんである。声も可愛い! 離婚した夫(次男の話から察すると、原因は夫に有るらしい...。)が亡くなり、夫の許で暮らしていた次男と共に温泉旅館を訪れる母...。その旅館は、嘗て母が長男と「過ち」を犯した因縁の宿であった。 母の肩を揉んであげていた優しい次男(「二男」と表記しなければ駄目なのか...?)が、何の伏線も、前触れも無く「母さんが好きだった。」と抱き付いてくる! 母は抵抗はするが弱々しい...。「駄目...駄目!」と拒絶しつつも、されるに任せている...。 長男との「過ち」も、こんな感じだったのか...? 「お風呂行こうか...?」...行為後の母の最初の言葉である。しかも笑顔で!人物像が五里霧中状態...? 湯船に並んで浸かれば、「ねぇ、お母さんとの「H」、どうだった...?」だの、「今日は一杯甘えていいのよ...。」だの、畳み掛ける、畳み掛ける! 口内に放出された精液を掌に吐き出す母...。浴槽内に少し零れた!マナー違反なのでは、優子さん...? この後は、恒例に則って部屋で濃密な時を過ごす親子二人であった...。 翌朝、珍しく宿のお女将さん(?)が居る。 「いつも有り難う御座居ます。またお越しください。」 来館時には何も言われなかったんですかね...?怪訝な顔の息子が、「前にも来た事有るの?」...それなら別の旅館にしたのに、と言うが、折角手配してくれたから、と返す母...。 これでは、長男との「過ち」の件は何の意味も為さないと思っていたら、息子が、撮影した母の写真のデータを、母の携帯以外にも送信する様な仕草を見せていたので(明らかではないが...。)、もしかしたら、それは長男に宛てた「メッセージ」だったのかも知れない...。だとしたら...? 温泉地が被る事は有っても、旅館も被るというのはねぇ...。 母は「新しい家族のカタチが始まった...。」と言って締め括っているのだが、先述の考察が正鵠を射ているのであれば、新たな物語の幕が開くのだろうか...?まさか、続編...? 「商品コメント」に「破天荒」との記述が有るが、意味を履き違えていると思うよ!