
ヤンキーギャルのリンは、仲間2人を従えて、弱い男子を恐喝したり、オヤジから金を巻き上げたりヤリたい放題!いつものように調子こいてオヤジを騙すはずが、ハメられて返り討ちに。仲間であったはずの女友達にも裏切られて…元友達は助けるどころか今までのうっぷんを晴らすかのようにオヤジ達をそそのかし、エスカレートする輪●!大っ嫌いなオヤジたちに触られ、舐められ、中出し!今までの立場が一気に逆転レ●プ!!












このシリーズ、椎名そらのものもありますが、嫌がりながらの演技にかけてはこちらの方が演技力抜群です。 この手の演技にかけては咲々原リンの真骨頂ではないかな
カースト上位のギャルってこんな感じなのかなって思えるくらい 咲々原リンさんの演技はハマっています 冒頭の性格の悪さを印象付けるシーンでは セリフこそ棒読み感があるものの それを補ってお釣りがくるぐらい表情や仕草がマッチしてます ホテルに連れ込まれ 友達の前で輪●される時のリアクションも キモいオヤジ達を嫌悪している感じがビンビンに伝わってきます 美人な顔立ちをあそこまで歪めて嫌がる姿は レ●プ作品の醍醐味 ピストン自体はそんなに激しくはありませんが 全身舐めや笛羅などリンさんを性的に嬲るシーンが ねっとりしていてキモさ倍増です なので リンさんのギャル設定やキモオヤジの執拗な責めで 嫌がるリアクションが単調なのは仕方がないかと むしろこちらの方がリアルに感じられます ただ 友達の煽りに対して反応が薄かったのはもったいない マジギレして罵倒するくらいはあった方が このシチュエーションの凄惨さに拍車をかけれたのでは でも 中出しされ絶望するリンさんのシーンは見どころです 鬼のような形相で止めるよう命令するがお構い無しに中に出され 最悪・・・ と捨て台詞を吐くのもの素晴らしい そして 脚を開いて中からザーが出てくるのをカメラに見せるのですが 粘度が高い黄色く濁ったザーなので より一層オヤジ達のキモさが演出されます このスカッと感は見ないと伝わりにくいですね この後 風呂場に連れて行きヤられ またベッドに連れていき 今度は全裸のまま輪●される展開になるのですが お風呂の場面から抵抗が減り 全裸で輪●される時はほどんどマグロ状態 ストーリーの展開はタイトル回収としては納得できますが 悪態の一つなく残念 早く終われと願う無表情もそそりますが リンさんの役柄と容姿を考えれば 最後まで しつこいんだよ! と唾を吐く勢いで嫌がって欲しかったです 終わり方は何とも言えませんが レ●プ系が好きという方はチェックしても後悔無いと思います もう5年も出ていませんが次作は 中出しシーンの回数を増やして 煽ってくる友人達を全裸で罵倒するか 想ってくれる親友にマジマジと見せつけるように●すとか 凌●感をもっと出して欲しいですね レ●プ作品の醍醐味は 普段見ることができない 嫌がる表情や仕草 悲壮感漂うシチュエーションや辱めて陥れる その過程に生まれる恥辱 だと思っています
お友達役のJKは女優さんでしょうか?名前が知りたいですが・・・。 いろいろ調べてみてますが・・・ないなぁ。(つд⊂)エーン
物語の序盤から気の強い感じが出ており、プレイ中もそのままのキャラで嫌がる表情や唾を飛ばすシーンなど興奮要素が満点です。
リンさんがキモイ方達にやられているのがいいですね 嫌がり方もいいです。 ただ他の方もいうようにキモイを言い過ぎではありますね