
夫の寝取られ願望に渋々つき合う妻。「セックスはできないけど話すだけなら…」と出張ホストを呼ぶことになった。夫には無い、もの凄い接吻に体を震わせる。他人棒を差し込まれ、乱れ狂うスケベな妻の姿…夫は悦びにうち震えていた…。




















ツンケンした顔からの雌犬化が素晴らしい。むっちりとした肉付きでおそらく経産婦と思われる腹肉の揺れが堪らなく卑猥。
パケの通りの淫乱熟女の表情を堪能できる良質なドラマもので演技もいい
<寝取られ>を経験したい旦那が、<本番無し>を条件として嫌がる妻(山本美和子)を説得し出張ホスト(小沢)を自宅に呼ぶ。「セックスなしで感じになるだけ」を了解したホストと美和子は寝室で二人きりになる。初めは不貞腐れていた美和子だが、激しい接吻をされベッドに押し倒され興奮していることを見透かされると、完全にホストのペースにはまる。男根を握り、乳房・外陰部を執拗に愛撫され気持ちが昂るとな、んと予定外の挿入まで受け入れ快感に酔い痴れる。そ知らぬふりをしていた美和子が、感じてしまい自ら腰を擦り付けお掃除フェラをするまでの変化がワクワクもの。この変化をもう少し細かく丁寧に描くと、ドラマとしての面白みが一段と増し、より興奮するのでは? 予想外の快感を忘れられない妻は、翌朝旦那が出勤した後、昨日のキスの上手なホストを探していると偶然本人が自宅に訪ねてくる。本音を見透かしたホストが玄関先でキスをすると、美和子の理性は吹っ飛び股を広げて全身を震わせながら愛撫を受ける。途中から同僚のホストが加わり3P。ホスト二人に責められ、妻は獣の様な激しい際限のないセックスで快楽に溺れ精液にまみれて潮を吹く。 妻の一連の様子を覗き見て喜ぶ旦那は無視した方が良いかも。ホストを再び呼び出す前にオナニーシーンを入れたら、さらに面白かったのでは?
旧い作品だが、改めて見ると大変いい。 美和子さんが最初はいやいやだったのが、どんどんのめり込む様が素晴らしい。 ただ染島さんは登場しない方がよかったような気が。小沢さんとどちらか一方だけでの狂乱セックスの方がよかった。
エロい顔でエロい体ってだけでもありがたいのに、飛び抜けたセックスの表現力。 この3つで超一流な上、セックス以外の日常の演技がしっかりできるからギャップを楽しめる希有な女優。 彼女の魅力を存分に楽しめるのが、本作や「一途な女のボロアパート同棲生活」など、ながえ作品。