巨乳破壊調教史 卑猥乳懲罰蹂躙刑の女たち2
シネマジック2019.10.04
♥925

親は会社役員、なに不自由ないお嬢様、さらに成績は優秀、そんな生徒が…触られ、揉まれ、卑猥な手つきでワレメを広げられ、体中を舐め回される!自ら望んで痴●行為をされた女子校生。会員制痴●サイトに登録した●校教師。痴●されたい願望がある女を探し、ついに映画館へ訪れた。いよいよ実際に痴●ができると胸を高鳴らせていたが、そこに現れたのは、なんと自分の教え子だった…。




















シリーズ化して欲しい! とてもリアル 中出しだったらなお興奮した
ストーリーが丁寧でいい優等生のギャップがよく表現されておる。
まじめな優等生、文は痴●願望の持ち主で映画館での痴●プレイに溺れていく。 永崎文 当時22歳、可愛らしい顔立ちでむっちりとした美巨乳がすばらしい。 やりたい男たちとやられたい女の単なるプレイに過ぎないのだが、学校での優等生風の振る舞いも描かれているので、プレイでの乱れ方がとてつもなくエロい。 また、暗い映画館に浮かび上がる文の色白の裸身が一層美しく映える。 先生の存在には最後に初めて気づいたようだが、それ以前にも何度も目が合っているのでは? まあ、サングラスをかけていたから分からなかったのかもしれないが。
永崎文ちゃんは、下唇がふっくらして、赤いルージュがセクシー。 肌も白くて奇麗だし、胸も大きくて柔らかそうだ。 お尻も丸くて、秘裂もピンクみたいで綺麗だ。 その文ちゃんが映画館で集団痴●されるし、トイレでやられちゃうし、 複数の肉棒でズッコンバッコンされる。興奮ものだ。 ただ、先生がうざい。ストーリー上やむを得ないが、 それでも先生の声でモノローグを入れては、 文ちゃんに媚態に集中できなくなってしまう。
設定はいいし、おもしろいのですが、あと一歩というかんじですね