
夫は真面目な会社員。妻・可南子は、夫に美味しい料理出すために週2回お料理教室に通っている。そんな幸せな生活を送っていたが、突然夫は事故で被害者と共に亡くなった。そんな時に妻の前に現れたのは、被害者の弁護士。多額の損害賠償請求に妻は…。




















この作品は「ながえタイル」の傑作です。フィニッシュのカメラアングルが横向きなのはAV的にどうなんだろうと思ったが、おそらくはピンク映画に近い芸術作品にしたいという監督の深い考えなのだろうと思う。引き締った身体で演技も上手い「碧しの」さんは適任でした。
相変わらず演技が上手くてSEXパフォーマンスも巧みでエロいです。正常位で浮き出る腹筋がめちゃくちゃセクシーで見入っちゃいます。
しのちゃん、朝起きてブラインドを上げるとそこに見えたのは、如何にも自分勝手な思い込みの強そうな志位委員長が佇んで此方を見ている。夫を朝食の後送り出す設定だが、リビングの時計が3時25分辺りを指しているのは如何なものか。夫の出勤後に現れた委員長の気持ち悪さは演技ではない。夫を裏切り一度だけの浮気のつもりだった男が、断り切れないしのちゃんに迫り、玄関先からベッドルームまで移動しながら一方的な思いを遂げる。ベッドルームで素っ裸になると、しのちゃんの美しい肢体と日焼け跡が眩しく男の煽動を昂らせる。一戦終えた委員長が帰り際に「又来る」と言うが来ない。唐突に夫の事故死四十九日のシーンが始まる。被害者の弁護士とした現れたのはTVショッピングでお馴染みのト◯カ堂社長。今日は目つきが鋭い。賠償金の支払い請求を受け、困惑する喪服に黒パンストのしのちゃんを着衣のまま犯し「後日事務所で」と言い、帰るが再び唐突に一年後、新しい夫がいてしかも事故で車椅子とは、なんじゃそりゃ。夫をリハビリに送り帰宅したしのちゃんを、トー◯堂社長は玄関での手マンから、和室へ移動して人妻しのを裸にひん剥き無言で攻め続ける。事故で役立たずの夫に欲求不満のしのちゃんは、弄ばれるうちに自ら社長のチン◯を吸う。ここでも日焼け跡が見られエロいが、物語の設定としては変だ。騎乗位で素晴らしい肢体と腰の動きが堪能出来、此方も満足。腹に出された後シャワーを浴びながら股間を弄られ、又玄関で手マン。夫を迎えに行く時間になり◯ーカ堂社長弁護士は「又来ます」と帰って行く。ストーリーは大いに陳腐で?だが、しのちゃんに星四つ。
この一言に尽きるでしょう。肢体に残る日焼けのラインは貞淑さにそぐわないところもありますが、艶技でカバーできています。 また、3シーン全てで見られる着衣でのまぐわいはエロスのツボをしっかりと押さえたものとなっていると思います。この体験談形式の導入は、女優を起用したそのほかの素人人妻系も見習うべきです。感情移入がスムーズだと思います。
碧しのさんは陵●されるのがピッタリの女優さんです。 強●されたSEXに快感を覚え、罪悪感で苦悩する表情が凄い。 細い身体をいっぱいに使って、快感に飲み込まれていく官能表現が凄い。 しかも、喪服でのSEXは、シチュエーションとしても背徳感が凄い。 正に「凄い」のトリプルアクセルです。 そう言えば、フィギュアスケート「JAPAN OPEN」見事、日本が優勝しました! 織田信成選手がトリプルアクセルを綺麗に決めたんです。 おめでとう!☆追加で5個にします。