
忘れられない女…いませんか?小さい頃からずっと一緒だった幼馴染の舞雪とは距離が近すぎて思春期は互いに素直になれぬまま擦れ違い…。大人になったら素直になれること。5年ぶりに再会したら懐かしさと歯がゆさと恋しさがワーッと体中を駆け巡り気づけば本音をぶつけていた。僕たちはずっと両想いだった。失われた時間を取り戻すべく無性にひたすらに貪り合った。ただただ心と肉体を求めあった…ずっとこうしたかったんだ。










芝居は正直こっ恥ずかしくて見てらんないレベルですけど絡みの情熱は最高潮にエロい。マンガみたいな画力のマッチョvs.グラマーが全力スパークで積年の思慕をブツけあう激しさがよくあらわれてる。加工感あっても冷めずに観れちゃう不思議なからだ。広瀬ガオの女優も増えたけどやはり何か一線を画する美貌とエロヂカラが溢れてる。 いろいろ完ペキであまりこちらから解釈とか入れ込むスキもないので心の一作にはしにくい(知らんがな)けど、全年齢全性癖対象の優良作品かも。
うーん、悪くないんだけど、この女優さんに純愛ものはどうなのかなあ?
この女優さん、美人さんでスタイルが良く演技も上手でパーペキ。 作品は、設定、導入、展開、プレイ内容、男優、ボリューム、控えめに言って最高だった。 幼馴染ものとして最高傑作かと。
こんな可愛くて自分のことを一途に思ってくれる幼馴染がほしかった。 これまでお互い嫉妬したり後悔したりしてきたんだろうと勝手に想像して、結ばれたことへの喜びと幸せなエッチへの没入感を増幅させました。
何をもって本格的ドラマとするかは人によって基準が異なりますが、AVとドラマのハイブリッドという枠組みでは本格合格ライン(上から目線で恐縮)。ただエキストラの顔に読んでる雑誌にと、日常の一部分にもモザイクがかかっていると安っぽく見えるというか、「背景のハリボテ感」みたようなものを意識してしまいます。それでも演者の自然な演技はAV作品であることを忘れさせるに充分。ドラマ重視を反映してか、始まって15分以内に行為に及ばないのも好印象。観ている者をストーリーに引き込む作品作りはなかなかのもので、これならドラマ部分は45分〜60分あってもいいと思わせます。というよりマユキチの露出やや多めなワンピース姿を見ているうちにムラムラしてくるので、脱ぎはじめた時点でおいしさ倍増です。最初の一口はいつでも美味であります。 自身の感情が情景にシンクロしたのもよかったです。最初の絡みに入る前、親密な会話をしているシーンで「もうすぐだな」と思うと同時に徐々に興奮が高まってくるのを感じます。と書いたらそれはどのAVも同じだろうと言われそうです。大まかにとらえればそうなのですが、細かいところを考えると、絡みの前に見る者の性欲を優しく刺激してくるというか、質をより重視しているというか。ともかくも、この作品にはたしかなクオリティ・オブ・セックスがあります。 マユキチは芸術点高めな体つきをしているけれど、ちと乳輪の主張が控えめだな、と視聴前に心の中でこぼしていました。そして視聴後の自分はというと、全体を見ていませんでした、ゴメンナサイ。主張は控えめとはいえ、顔ヨシ、声ヨシ、演技ヨシ、尻ヨシ、快感を腰をくねって表現するところヨシで発射オーライです。 純愛ドラマのあとの展開を一言で言うなら、ではごゆっくりお楽しみください。純愛ドラマと銘打ってあるのだから、中間あたりに普通のドラマをアクセントとして挿入してもよかったのかなと思います。挿入に次ぐ挿入ではちと食傷気味になると思った人も何人かはいるはず。 ドラマ需要がもっと増えますように。