
超危険作品「WANZ CORE」レーベルの第3弾は、変態看護学生のマリにビンタ&鞭打ち100連発編!!手加減無しのビンタだけにとどまらず、ギロチン拘束で強●イラ○チオ、逆さ釣り大量浣腸、脱糞、逆流ゲロ、本物中出し5連発など、徹底的に非道な行為が連続する驚愕の完全ドキュメント!!
最初から最後までとにかくハードな責めが続きます。 ビンタの威力も今では現代ではなかなか見れないほどで顔や尻が真っ赤になってます。 ギロチンに固定してのバックからエンドレスピストンは対人間というよりモノという感じで遠慮なく乱暴にガンガンと突きます。 最近もハードなプレイを売りにしている作品はたくさんありますが、それらとはタイプの違うハイテンションな作品に仕上がっていると思います。
マリ嬢は相変わらずドMで、全身を好き放題にされている。 ただ、自分の場合は彼女の作品の初見が「飲尿飲精変態マゾ」だったので、今回のはやや物足りなく感じてしまった。 「飲尿・・・」の方は「積極的なドM変態」だったのに対して、本作は「受け身のドM」であり、彼女については積極的な方が断然似合っている、というか実際にそういう希有な女と思われるので、違和感を感じたのだろう。 とはいえ、本作品で顔面と尻にビンタを浴びまくり(顔を叩くのは止めて欲しい、かわいそう)ながら三穴をかわるがわる蹂躙される様は変態の本領発揮といったところ。 でも、最初のベランダでの逆さ吊り浣腸は期待はずれ。 浣腸も吊りも中途半端でマリちゃんも盛り上がってない感じが伝わってきてしまい、萌えない。 彼女のド変態さが観たい方は「飲尿・・・」をご覧あれ。
前半の浣腸、逆さ釣り浣腸までは良かったが、コレは1回で終わり。 嘔吐も、もう胃が空で出ないのに無暗に指を入れるだけ。(やるなら某作品のようにエンドレス飲み吐きしないとダメ) 中盤は蝋燭洗濯バサミ緊縛と定番の責め。 最後に「もっと…」と求めるシーンでM性を演出したつもりでしょうが、結局、責めが甘かったのか、責め切れてなかったのか後味の悪さが残りました。
圧巻。セックスが本当に好きなマゾだ。ハードSMも見れる。真性淫乱を見た。セックス楽しそうにするね。演技でもいいから、もう少し恥じらいがあれば もっとよかった。
AV界を代表するハードコア女優「星沢マリ」がメジャーのAV女優が裸足で逃げ出すような「ドMプレイ」に次々とチャレンジする一本。最早、「S(サド)」とか「M(マゾ)」とかいう分類がバカらしくなるくらいの筋金入りの「H(ヘンタイ)」である。「脱糞」「放尿」「ゲロ」「中出し」「二穴」「緊縛」「輪●」という思いつく限りのすべてのハードプレイを見せてくれる。おそらく、この作品とまったく同じ内容の企画をオファーすれば、99・9パーセントのAV女優が速攻で断るはずだ。彼女こそ、NG知らずの「真のAV女優」である。