
料理教室の講師をしている童顔人妻の浅見せり、夫との幸せな生活を送るも受講生の男に告白され肉体関係を持ってしまう…指導中のエプロン姿からは想像のつかないGカップ美巨乳、自ら腰を振り快感を求める淫乱な姿。夫だけが知っていたせりの本当の姿に魅了され何度も情熱的に身体を重ねる二人。出張で夫不在の自宅に生徒を連れ込み夫以外のチンポと繋がる濃厚不倫快楽セックスにせりは艶かしい声を上げイキ果てる快感生中出し。




















黒髪ショート、あどけなさもあるせりさんの大人のセックスが見れる。喘ぎ声も良い。
以前、DVD持っていたが処分して今度2枚組スーパーベストを購入。(その中に丸々収録されている) 今まで人妻作品は夫との行為は適当に流して見ていたが、この作品は夫との行為の方が濃密で女優も気合が入っている。(なぜか、夫との行為で自らも積極的に快楽を取り込みイキまくりの後で「物足りない」と言ってるが) そして、一回り以上年上の真面目かもしれないがいかにも非モテな受講生に迫られると口で抜いてやる。(帰った後、ド派手な下着になって軽いオナニーしている。 やるのなら抑揚・アクセントをつけて欲しかったが) そして、夫が出張で不在の日に受講生を連れ込んでセックス三昧。 ストーリーの流れやオナニーシーンなどに不満はある。 それでも、「彼女の迫力ある肉体乱舞」を見られるだけで星5つをつける価値はある。(特に騎乗位や対面座位のような場面で彼女の迫力ある体は生かされる 単に黄色い嬌声を抜き差しの度にあげている軽薄な演技ではない) 彼女のプレイ優先で魅力を引き出すことが制作側の主眼で、それに成功している。 しかし、敢えてコジツケでも「夫と濃密な行為」と「欲求不満で他人に抱かれる」というストーリーの矛盾に見えるものに一貫した筋がないか考えてみた。 ひとつは「セックスレスではなく夫と濃密な行為をして性の歓びに包まれた日常を送っている」からこそ、他人からのセックスの申し入れを余裕をもって受け入れ快感を受容・反芻できること。 もうひとつは、彼女には博愛主義的観念があって「私は夫と性の歓びを分かち合っている。 この素晴らしい歓びは夫にだけ与えることが正しいだろうか? いや、私を愛して下さる殿方すべてに捧げるべきなのだ。」と思ってる。 そして、体が疼き欲求不満が出てくるのは夫との行為が不十分なのではなく、私を愛する他の殿方に素晴らしい肉体が生み出す快感を分け与えていないからなのだ。 彼女の「私を愛する夫以外の殿方」にも快感を分かち与えなければならない使命感が欲求不満として発現しているのだ。
美顔で演技もそれなりに上手く品性を感じる女優さん。ボディラインも良く絡みが始まると大胆に乱れるのがエロくて抜けました。
この女優さんは以前からエロいと思って気に留めていました。 今回、この作品を見てやはりその認識を確認しました。 エロいです。 大人のエロさがたまりません。 若い人のキャーキャー言うようなエロも良いですが、この深さのある大人のエロは格別です。 たっぷりをボリュームある身体が心底から感じて、揺れて、波打つ。 やっぱりすごいですよ。 エロい時の顔の表情は興奮せざるを得ない。 素晴らしい作品です。
浅見せりちゃんのオッパイはいつ見ても、形、柔らかさ、大きさ、すべて最高です。