
愛らしい目鼻立ちの「有岡みう」が自慢のIカップを揺らしまくった4SEX!おこづかい稼ぎのパパ活相手にナマイキな態度を取ったせいでクスリ盛られて発情中出しされ、マッサージ師に勧められたハーブティーで全身に媚薬が回りきわどい施術にイキまくりオイルでテカテカのデカチンで膣壁こすられアヘ顔絶頂、タクシー内で飲んだ媚薬ドリンクに昏●し運転手のザーメンで何度もマーキングされ、公衆トイレで脅されて受精不可避な鬼畜交尾など…有岡のアヘ顔満載の4SEX!!




















有岡みうさんと媚薬ってタイトルに釣られた方はもう間違い無く釣られて正解です 演技も上手だし良い作品ですね シーンに変化があるのも高評価です
表情が可愛くてエロく美しい。 トロンとして愁いのある目つきで発情する表情がとにかく上手い。 震わせながら途切れ途切れに発せられる喘ぎ声も、耳から脳を刺激してエロさを倍増させてくれるみうちゃんの演技には今回も これは本作に限った話でもないですが・・・ 仰向けでも四つん這いでもどんな体位でも重力を無視した動きでぶるんぶるんと波打ち揺れ動き視覚を犯してくる爆乳の芸術性はAV界の宝です。 特におすすめはチャプター2ですね。 媚薬入りのドリンクを飲まされオイルを全身に塗られてマッサージを受け始めるが 徐々に発情し・・・という流れですがオイルでにゅるにゅるテカテカになった爆乳がまずエロすぎる。そしてとにかく発情っぷりがえぐい。 終始口をだらしなく開けっ放しにして喘ぎ続け、涎を垂れ流しアへ顔になるほどイキまくる姿は最高のオカズになるのではないでしょうか。 今回もまた、有岡一族としてエロくかわいいみうチャンを堪能できてよかったです。
有岡みう女史×セレブの友3部作の最終回(だと勝手に私が思ってる)となる作品。 メーカー側からしたら、別に3部作だとかは考えてないだろうけど、やはり見てる側、特に私のようなめんどくさいタイプの感想文提出係からしたら、ポンポンポンと期間をおかずに作品を連続で発売されたら勝手に3部作扱いしてしまうのです。 そうやって3部作扱いで見ると、今回の【媚薬でなんとか】は作りがヘタクソだ。 前作、前々作とドキュメンタリーテイストで【AV女優有岡みう】に迫った作品であった。 あくまでも、ドキュメンタリーテイストではあるが、【AV女優有岡みう】を主軸に置いて、【AV女優有岡みう】ってこんな女性なんだぞってのをおみまいしようとしていた。 それなのに、ここへきて急に、THE AV ファンタジーな媚薬のお話なんかされちゃったらね、ドキュメンタリーテイストの前2作はなんだったんだってなっちゃうよね。 この前のドキュメンタリーではちょっと触られてあんあんしてたのに、今回は眠剤的なの飲んでるからなにをされても起きませんみたいなね。 なんだかんだで、有岡女史も真面目なもので、しっかりと与えられた仕事を全うしてるもので猶更ね。 ヘタクソついでに、もう1つ言わせてもらえれば、前作の【ノンストップのヤツ】の映像特典に今回のシーンのメイキング映像が入ってるのよ。 120分完全燃焼、精魂尽き果てました!とか言いながら2本撮りかよ…みたいなねぇ? 撮ってる場所とか、衣装とかももう少し気を使ってくれればと思いました。 別に私だって『絶対騙されないぞ!』みたいな穿った目で見てないからね。 そらもう、私の忖度フィルターは高性能ですからね。 それでも自らしなくてもいい答え合わせしてこられると、ちょっと覚めるよね。 とは言え、そんなめんどくさいことを考えないで見ると、チャプターの1つ1つが丁寧に作られているし、同じような演出になりがちなテーマにおいて飽きさせないような工夫なんかもあるし、それに有岡女史も上手くのって有岡フィールドを創り上げています。 これ1本のことだけだと100点な分、なんか惜しかったです。 有岡女史に媚薬に漬けた尻子玉を差し出そうとしたものの、媚薬自体が正直なんだかわからないもので、私にはお醤油に漬けた尻子玉を差し出すしかできなかったのである。