
任務中に殺された父の敵を取るため裏社会のフィクサー栗原の元へ潜入捜査する妃乃ひかり。しかし途中でスパイとバレてしまい美しいひかりの肉体は無残に弄ばれる!手足を縛られ逃げられないひかりに襲い掛かる強烈なムチ連打や高圧電流の過酷な拷問!涙を流すほど執拗強引なイラマ攻め!あまりの苦痛に尿まで垂れ流すひかりのマンコに男達のデカマラが突き刺さる強烈ファックでひかりは昇天し膣内に生中出しされる!!




















内容が若干タイトル負けかなとは思いますが、妃乃ひかり嬢のむっちりエ○ボディは大いにそそられますね。 絡みはハードさは無く、至って普通です。 白い柔肌と剛○のコントラストを考えると、赤い蝋燭を使って欲しかったです。
強そうな顔をしている女優さんでした。 だからもう少し抗う感じが欲しかったと言う部分はありました。
イカセもSEXもなんとなく普通。 最後に銃を奪って反撃するとは思わなかった。 最後のNGシーンだけ笑えた。
妃乃さんはスタイル抜群でいい演技をしてました。 台詞の言い回しは素人丸出しですが・・・(笑) 失禁のシーンは個人的にお気に入りです。 美人のおしっこシーンは良いものですね。 ただ、各お拷問シーンでは全裸で終わるのに次の拷問の際に下着着用・・・は 如何なものか? お色直しですか?まさかの?? 女優5点なのに残念。
ジャケットから期待していたのになんかイマイチってとこです…。 冒頭の服を脱いでの検査のシーン。 恥じらいながら、命令により服を脱いでいくのはいいです、ただ鼻の穴、耳の穴等の接写を誰が見たいでしょうか? (個人的には尻の穴のアップもいらないけど、これは需要があるのはわかります) 服を脱がせてこっちを興奮させておいて、やることはそれですか?という…他のシネマジック等の作品でもあるのですが、ただただ理解不能。 そして、理性が消えるのが早すぎです、こういうのは強い女がしぶしぶ要求に従わざる得ない屈服感がいいんであって、終盤前から意識がトンでヘロヘロになってるのを見ても、冷めてしまいます。(強い女という設定が意味をなしてない) 妃乃ひかりという素晴らしい身体を持った素材を起用しながら、残念な内容になってしまい勿体ないです。 女優に免じて、普通の評価にしておきますが。