
結婚4年目の人妻・柳あきらさんはSMに興味があり、経験してみたくて撮影に来たという。スタイル良い身体を麻縄で緊縛されると両乳首クリップされながらの喉奥イラマ!スパンキングで真っ赤に腫れた尻に灼熱蝋燭を垂らし、そのままハメられ熱さと痛みと快楽が同時に襲う連続絶頂!拘束椅子での電動バイブ責めに鼻フック豚顔でおもらし潮吹き、逆さ吊り&鞭連打に白肌ミミズ腫れ、最後は首絞めレ○プで声も出せない悶絶逝き!




















明るく鮮明な画像。逆さ吊りでピンク色の乳房が剥き出しになり長時間の激しいムチ打ちで身体をよじらせながらパンティーをズラされて手マンされヨガリ泣き叫んでイラマされるシーンに最高評価を与えたい。
柳あきらさんは縄映えがする身体で素晴らしいが、今ひとつ納得できない作り方になっている。やはり、制作者、監督の責任であろう。 最初の方に出てくる座敷での立ち姿の亀甲縛りは素晴らしいが、これだけ画像が暗く肌がよく見えないし、何よりも緊縛最大の見せ場なのにメインの場面にない。 それ以外は肌の感じも良く出ているが・・多くのレビューがあるように、カメラワークが悪く、男優の動きも同様に良くない。なによりも、ほとんどの場面で、下着(上着の一部も)で肌を隠しており、ますますきれいな身体が見えなくなっている。たとえば吊りのシーンなど(下着の意味が不明だし)全裸なら迫力が全然違う。下着フェチ様御用達(ならパケにそう書くべき)なのか、監督の趣味なのかわからないが、題名からみても、緊縛ファンの要望に応えることをもっと考えるべきだと思う。
ビンタ、スパンキング、鞭、蝋燭、噛み付きetcハードな責めにずっと半泣きしながら喘いでいます。 大騒ぎしないところもよい!淫語をもっと言わせても良い気がしますが、言葉を発することもできないようにも見え、それすらもよく感じます。 マイナスがあるとすると椅子に拘束してのプレイ。洗濯バサミで虐めるプレイまでは良かったんだけど、そのあとはバイブ等で感じさせるだけで急にソフトになってしまったので、おっぱいビンタをするなどして、胸を中心に嬲って欲しかったが、プラス要因が多すぎるので評価はマイナスにはなりません。 この女優の作品は初めて見たのですが、他の作品も見たくなりました。
ケツの穴のアップとかではなく、いい絵を撮っている。女優はゴージャスで肌も白いのでとても写りが良い。和室のシーンで床の間に速水御舟の絵のレプリカが吊るされており監督の絵にたいする素養がひけらかされている。 また、録音もとてもよい。どうやって録音したのだろう?細やかな音までしっかり録れているし音を大きくしても割れない。 残念な点は女優のイキにイマイチメリハリがない点だ。もっとグッとくるイキ方だったら最高の作品だったのだが。まぁしかしそれは良しとしよう。 チビ男優が「俺の目を見ろ」とかほざいているシーンは許しがたい。お前の楽しみのためにやっているのではない。「カメラを見ろ」というべきである。それに女に顔を近づけすぎている。そのせいで女の顔に頭がカブっている。常にカメラの位置をイメージして仕事しろ。何年やってんだ? こういう男優にはあとでしっかりお仕置きしておいて欲しい。
この女優さんは伸びると思います。上手に一昔の団鬼ものなどに起用できないものでしょうか。