
男とNo.007の調教を覗き見てしまった事で被虐癖に目覚め、快楽の奈落へと堕ちてゆく女・なつき。犬のように泣き犬のように這い、性奴●へと貶められる彼女を待ち受ける過酷な運命。奴●市場の女・外伝第6章!




















「ゆう」嬢もヒビノも、若かりし頃の作品。 とは言え、メインは「菜月」嬢。 基本のエロがしっかりとしており、本射仕様でのガチイキも本グソも、 きちんと曝してくれておりました◎
川上ゆう、橋本菜月の連縛のシーンもなく、期待外れの一言。 縛りが出来る監督がいながら何故こんな作品が出来上がってしまうのか不思議でならない。 女優さんが熱いだけの仏壇蝋燭での責められてる場面もポーズが?で残念。女優さんがうかばれない。 杉浦則夫先生を見習ってほしい。 あとAVで男優同士の芝居はやめてほしい。 シネマジックのトンネルはまだまだ続きそう。
SM・調教ものなのに一番興奮するシーンが川上ゆうのディルドオナニーシーンなのだからもう笑うしかない。 意味不明なシナリオ、淡々とプレイを受ける女優。何が何だか分からないまま終わってしまいました。調教シーンは欠片も無かったです。
はっきり言おう。 SMビデオで、普通のエッチシーンを45分も入れちゃ駄目なんだよ!しかも連続45分だし。 SMでのフェラ・セックスは陵●的に使われるもの。何やってんだよ! そしてステージが生かしきれていない。 茶室のような所では、吊って鞭打ちではなく胡坐縛り等、座らせてなんぼだろ。次のシーンでは鉄格子の扉の前で鞭打ちだし。何の繋がりもない。他レビューと同じくロウソクシーンは評価したいのだが、これも仰向けに寝かせた方がいい。 川上ゆうはほとんど出てこず、下腹が気になる橋本菜月ばかりだし。 このシリーズ駄目かも・・・
川上ゆうの名が載っていたので、菜月とどんな絡みをするか楽しみにしたが、最初の30分に出演しただけでレズな絡みなし。期待はずれでした。 S女設定の菜月を社長役の日比野達郎がМ女に仕立てようと仕掛けるが、いつものだらだら口調でスローに責めるだけ。 菜月がМに堕ちて行く心理的な描写もあれば良いのですが、それも不足で尺の長いプレイばかりで退屈しました。 唯一、最後の蝋燭責めが評価できるかな?と思います。 橋本菜月という女優も特別演技が上手という訳でもなく、ぽっこり下腹が出てアナルもきれいとは言えず、そそるものはありませんでした。