巨乳女探偵 非道の惨劇セレクション
シネマジック2025.09.05
♥204

当社史上最高峰、烈乳Lカップ熟女八木あずさ&小野麻里亜が賊徒に喰らわされる陰惨粘膜レズ手籠め。鋭い推理で公安機関からも事件解決を依頼されるほどの女探偵が師弟愛も虚しく淫肉饅頭と化す。二輪車調教膣くらべ。




















SMモノとしてもレズものとしても中途半端。 手ぬるい責め、乳首連縛などももっと互いに仰け反りあって引っ張り合うくらいは欲しい。 若い方の女優さんは演技下手だが反応は初々しい感じが好感がもてる。
くだらないストーリーは、AVでは良くある事なのでそれは問題では無いが・・・。 不満点 ・AVでは大半がそうだが、なぜ場面が変わってすぐに着衣や下着を取る(切る)のに、あえて着衣(下着)のまま拘束(縄など)するのか?少しの間その姿でもて遊ぶなどそるならば意味はあるが、大半の場合はすぐに剥ぎ取ったりする。視聴者は私と違いそんなに剥ぎ取られる行為に興奮するのだろうか? ・胸への煉瓦の重りや胸への洗濯バサミや鎖跨ぎなど、なぜそれを付ける場面をカットしたか不明だ。そして責めとして煉瓦や鎖跨ぎが余り意味をなしていなかった。ただの演出効果にすぎず、無能監督の自己満か・・・。 ・終盤の重りをバケツに入れる場面があるが・・・効果として観ていて伝わってこない。バケツに繋がった縄の色を変えるとか、もっと解りやすい拘束に替えるかと、つま先立ちでアナルフックを使うとか工夫が大分必要だった。考えの浅い監督である。自分達だけで満足しているようだ。