
資産家の雇われ女王・純の隠された素顔は、狂おしく凌●を求める真性Mだった。ある日出会ったS男がMの魂を呼び起こし、彼女の性癖を目覚めさせる事に。胎内を流れる抑えきれないマゾの血脈が昂ぶり滾りはじめる!
身体が大きいので、ボンデージ姿になると女子プロレスラーみたいな雰囲気である。そして大川純はスターダムにいそうな美形である。 サイズ小さめの薄いラバーショーツを穿かされ、クリトリスとアナルに仕込まれたローターと秘肉がテカテカと食い込む絵がエロい。素晴らしい作品だった。
脚本が×。S女は仮面で、実はマゾだったという筋書きは、AVでは意外に少ないので期待したのだが、この女優さんなら別の筋書きにすべき。 最初のS女のシーンも、鼻っ柱の強さがないので、せっかくMとして堕ちても、良さが半減。また、M男はぼそぼそ喋るだけで演技も下手だし、正直イラつく。 途中で出てきた「料理人」の執拗な鼻責めも余分で意味不明。 最後の特典映像も、食べ物を無駄にしているだけで見る価値なし。 一方、大川純は、よく見ると可愛らしい女性。 一応、縛り・スパンキング・鼻責め・イラマ・蝋燭・A責め・浣腸など、メニューは揃っているが、Mとしては発展途上なのか、全体的に責めはややソフト。 だが感度はいいらしく、責められた時に泣きながら狂乱する姿がとても良い。堕ちぶりや淫語もよく、前振りが良ければもっと良かったのに。 プレイのハードさではなく、女優の反応でヌケる。
美人のようでもありそうでもないようでもあり… 不思議な方です。 鼻責めファンの方は,そのシーンだけで抜けます。
女王様という感じは全くないのだが、身長175センチの女優が いじめられる作品としてはなかなか。仰向けに吊られてのイラマチオは 簡単にノドまで入ってるし、アナル責めや浣腸まであるのもいい感じ。 メッシープレイなど好みじゃないプレイもあるが、責められ続けて 最後に見せるマゾな表情は艶っぽすぎる。 無駄なプレイもあるが、身長の高い女が好きな人は是非。
拘束具がゴチャゴチャしてて 女優の体がよくわからない。 ローソクだらけの体で絡みシーンがあるけど これだけローソクだらけだと 着衣みたいなもので色っぽくない。