
女を食い物にして荒稼ぎする地下組織のアジトへ潜入した女スパイを襲う凌●SM私刑!正体暴かれ囚われた藍花。過酷な運命が彼女を待ち受ける!凄惨な拷問の末に意識も薄れ、悲痛な叫び声ももう、誰にも届かない…。




















結構古い作品ですが、コンプライアンスの厳しくなった玲和の時代ではなかなか作るのが難しい作品だと思います。 SMものの定番である蝋燭はないものの、その代わりスタンガンが登場します。他にも逆さに吊し上げ鼻フックに石を吊るしたり、かなり辛そうです。最後の方では体力を消耗しているせいか、かなりぐったりしています。 主演女優の藍花さん、他にも水責めの作品にも登場していましたが、どちらかと言えばまだこっちの方が見やすいかな。
女優さんとアイディアはとてもいいと思います。 ただ、ただ、とにかくいつものことだが、カメラワークがとにかく酷い。 このどうしようもないカメラワークがなければ星5です。 意味不明な長いアップの連続、斜め撮り・・なんでこんなにまでして臨場感をなくすことに精を出すのか。。 全身をしっかり映してくださいよ。本当に。 このストレスの溜まる撮影をして、視聴者が喜んでいると思うのなら、勘違いも甚だしい。 女優さんがこれほど頑張っているのに、カメラワークがここまで酷いと作品も台無しだ。 どうにかならないものか。
女優さんの表情が良いですね。特に後半、眼の焦点が合わなくなって以降が出色。鳴き声もウエットで好虐心に訴えます。絞首・バラ鞭からの失禁も匂ってきそうな萌えポイント。ただ一本鞭はもう少し数が欲しかったのと、スタンガンも秘部にお見舞いして頂きたかったです。電気責めはシリーズの定番ですので。
好みが分かれる個性的な顔の女優でる。 拷問の一つ石抱きが良かったです。 濡れ手拭いでパンパンと身体を叩き責めているシーンが良かったです。
女優がどんだけ頑張ってもカメラマンと男優が悪いと意味がないです。 何で画面を斜めに使うんですか?それとなんでそんなにアップで撮りたいんですか? 気持ち悪いので男劣(優れていないので、むしろ劣っているので男劣と呼ぶのがふさわしい)なんか映さないで下さい。 一度自分たちが撮影したものを視聴者側になって見てみてください。どれだけ見難い映像になっているか良く分かりますよ。