
豊満なカラダと吸い付くようなもち肌を誇る美麗淑女・雪乃みおを、徹底的に開発調教!吊り責め、浣腸、電気責め…。縛られ乱れ、羞恥と悦楽に悶えつつ女はやがて生涯最高の絶頂を体験する!これぞ和流SMの真骨頂!




















この人は良い表情・反応をする。 浣腸排泄後「時間差で」眉間にシワ寄せて辛そうにプルプルする。 無茶な格好で吊られて鼻フックに口縄股縄でカメラ目線で涙がひとすじ。 逆さY字で股間に蝋燭で失神。 出演作も(私は3作しか知らない)少ないので、いろいろもったいないマイナス点を引いても充分5点の価値がある。 今どこでどうしているのだろうか。 幸せに暮らしていて欲しい。
雪乃みおさんの浣腸・排泄のシーンは非常に良かったです。恥じらいで排泄を我慢している様子がすごく出ていました。 「巨乳崩壊」とありましたが、どこが崩壊していたか? この作品のどこが「調教」なのか? 縛る事が調教なのか?と疑問が残る。最近の作品はタイトル負けや大げさな物が多い気がする。 あと、他のSM作品にも多いが、SEXの場面でなぜ縛ったままSEXしないのか不思議である。
まずストーリーはこう言うふうに思えばよい。いわゆる浣腸趣味の夫婦(昭和初期的亭主関白の時代)の、隠れたお楽しみである。しかし、女にとって非常に恥ずかしい排泄を緊縛されたまま見られるのだから、いかに亭主の趣味といえども抵抗感はある。その羞恥の姿、また、排泄までの時間の長さによる女の苦しい表情も良し、これによって、羞恥と苦しみの表情が現実味を帯びてくる。あけっぴろげの浣腸ビデオより数倍興奮させられた。こういう、情緒のある作品は非常に貴重である。和服姿の緊縛というのもすばらしい。こういう作品をもっと観たいものである。
内容自体は極普通。 ただ、雪乃みおさんの声が半端じゃなく良い!
古い日本家屋で、玄関でノーパン・後縛りで浣腸されるもち肌の雪乃みおさん。 和服で後手拘束されて、両足開股吊りで股間責めを受けます。続いて長髪のみおさんが全裸の鼻吊 りで尻・股間をローソク責めされます。 フィナーレは、フトン上で巨根をフェラして、待望のファックで、 全身に鞭痕が生々しいみおさんの敢闘プレイが大変印象的です。