コスチューム・フェチ調教の密やかな悦楽
シネマジック2018.02.04
★1.0(1)

時は2039年の近未来…人類の飽くなき性への欲求によって生み出された究極のセクサロイド・MAI。鼻孔も尻穴もペニスも完璧な質感&高感度な雌雄兼ね備えた愛玩ドールが、性別を超えた究極の愛と性感をお届け!




















パッケージの衣装がセクサロイド感があるのに ほんの四分の一くらいしか使われません。 あとは、比較的軽めの責めばかり。 わざわざニューハーフを使っているのだから オチンポに蝋燭などのエグイ責めが欲しかった……。
まあまあ美人スタイルが良くていろんな衣装がよく似合ってる。レザーのボンデージがカッコいいね。剃毛されたかわいいチンチン。 セクサロイドの新製品を調教していく話。感情パラメータを設定するってのがリアル。未来なのに縛ってるのが荒縄なのは笑える。 麻宮舞がイヤらしいよがり声でいいリアクションを見せてくれるんだけど、ほとんどセリフがないのはチョット物足りない。
めちゃめちゃ綺麗なわけでもなく、ち○ち○も人並み以下の大きさで、特筆するところも無い。 プレイもSMというには温く、しいて言えばいた羞恥も入れてちょっといたぶっているだけ。 にも関わらず、なんだかいやらしい。なぜだろう? 射精も出来ないし、内容は他のニューハーフ物と変わりないが、微妙に良い。 そんな内容なので、ダメな人、期待はずれな人もいるだろうが、私的にはOK。