
故国を滅ぼされ戦利奴●にされたお姫様。密室で繰り広げられる恥辱の調教。理性で抗っても口からもれる濡れたあえぎ声。残酷なサディストの手に堕ちたお姫様は繰り返される恥獄のなかで背徳的な快楽に目覚めてゆく…。




















ラストのルームランナーに乗せられての犬歩きで、バラ鞭で大きなお尻を鞭打ち。 紗世は上の口からはよだれを垂らし、下の口からは白い愛液を垂らす。 バラ鞭もあまり痛くないようでむしろ気持ち良さそうだ。 たぶん、60分付近の鞭打ちの方が痛いであろう。 敗戦国の女5で南梨央奈を叩きまくったあの鞭である。 拘束された紗世の大きなお尻に鞭が当たるたびに重たい鞭の音が響き、 お尻がブルブルと震える。 そしてお尻に残る鞭の跡。 電気が流れている様なビビビ音に気を取られるが、鞭の音に注意したい。 紗世の変態ぶりを現した1本だが、引退近くの2015年の作品。 この後は、2016年に気持ちがいいのは前より後ろを出した位で新作はほとんどなし。 実質的な引退作と考えていいであろう。 最後の犬歩きの奴●の誓いの言葉が紗世の最後の断末魔の叫びに思える。 可愛かった紗世が崩落して壊れていく瞬間を見ているようだ。
調教内容は、スパンキングなどではなく、気品のある高貴なお姫様を「徹底的に辱める」というスケベな変態的調教で、紗世ちゃんの髪飾りやアクセサリーも可愛くて、オマ●コ、ア●ル調教も良かったと思います。しかし、ストーリーの最後に、せっかく、アナルフックを装着されて、四つん這い歩行調教があり、紗世ちゃんも従順な●隷として覚醒したのですから、ここで「物語終了」では中途半端になってしまうと思います。このシリーズでは、最初の商品(お姫様は優衣ちゃん)のストーリーのように、例えば、ア●ルフックと鼻フック、拘束具を付けら、ほとんど露出した格好で、「見世物奴●」として領民に公開され、ラストシーンは、地下室で飼われ、「変態見世物SMショーのマゾ姫」として一生をおくるのはいかがでしょう。物語としてスッキリ収まります。
縛り上げられ責められる様子が最高です。足の鎧は外しても良いかなと思います。
少々凝りすぎの感はあるが・・有本紗世さんのよさを見せてくれる・・特に、開脚責め・・アナル責め・・が良い。 良い出来だと思う。
そもそも轡ないから舌噛んで逃げられるって思うしあんま抵抗してる感じしないから期待外れ でも鎧をおもり替わりにしてやるのはナイスアイデア