
小さな胸に、大きな想いを秘めながら…。好きな人が今のまま変わらずにいるとは限らない、そして…変わらずにいることが幸福とも限らない。小さい時に親の仕事の都合で離ればなれになった《由梨香》と《くるみ》は、同じ○校に入学することで再会することになる。小さい頃から互いにトモダチ以上の想いを持つ2人は、自然の流れでカノジョへと変化していき、少しずつ愛を深めていたが、ある出来事が2人の関係を変化させることになる…。そんな小さな胸の少女たちの小さな恋の物語。




















いずれもタイプの女優・・・綺麗系と可愛い系が共演。 映像も綺麗でナイス!
女の子同士の、純愛レズ作品。 思春期の女の子同士のピュアな恋愛を、これでもかと言うほどきれいに表現しています。 実際、こんなレズ恋愛があるんじゃないかと錯覚してしまうくらいの上質の絡み。 お互いを想い合っている心理描写が絶品です。 心が通い合ってこそレズ! 本当に二人の心理描写が上手な作品でした。 だからこそ残念だったのが、後半、唾液交換があったこと。 この純愛の世界に、絶対に不似合いな絡みです。コレはして欲しくなかった。 このシーンがあったために、せっかくのきれいな世界が汚されたみたい。残念。 それと、キスの時、相手の舌をゴシゴシとしごくような、これまた雰囲気丸つぶれのキスがあった。 すごく良い世界観なんだけど、こういった無配慮な絡みが時々あったのが残念。 それさえなければ、最高評価に出来たと思います。
道具無し。絡みはソフト。 この作品には余分なものが無い。 男、道具、オナニーチャプ等。 お二人の密接な距離感。変な遠慮やよそよそしさが無い。 このシリーズは殆どこの距離感です。 もれなくとゆう事は制作陣の指導の賜物かと。 男の代わりでは無く、女の子が好きな女の子を演じている。 脚本がちゃんと女の子の視点で考えられている。 相思相愛の心のキャッチボール的な物も垣間見える。 初キス、初H、学校でのH、○○の前のHと お二人の青春、思春期のメモリアル的なものがこの1本に。 清潔感のあるキャストも良かった。 宮地さんはモジモジ感やHの時のトローンとした表情が良い。 キャストの頑張りも勿論ありますが 制作陣の作品に対するぶれない熱意や姿勢は素晴らしいと思います。 このレベルの作品を見ると自分の観点レベルが標準に戻るまで時間か掛る(嬉しい悲鳴なのかな)
女の子の友達関係って複雑なんだろうなぁ。 出演している女優さん2人とも可愛いです。 冒頭のシーンは、演技がちょっと不器用なかんじでした。 でもそれが可愛いのですが…。 可愛い女の子達のスローないちゃいちゃぶりが楽しめます。
貧乳でも気にしないのですが 痩せすぎてガリガリに見えてしまう体位にもするのでちょっと冷めてしまう プレイ自体は悪くないのですが このシリーズはドラマ性をあげすぎない、あと着衣率もあげすぎない注意が必要