
「キスは一番大事で…何よりキスはエッチのスイッチです◆」と赤面する、スレンダー美女・飯岡かなこを接吻テストと称して強引に街角に連れ出しベロちゅうを交わす。最初こそ戸惑うものの、すぐにエロスイッチをONに入れ積極的に男の首へ手を回し、うっとりと瞳を潤ませながらベロをいっぱい突き出して卑猥な接吻を魅せつけてくれるので、緊張感あふれる刺激的な街角の死角で羞恥心・背徳心・高揚心を煽りながら、今まで経験のない未開拓の領域に強引に引きずり込んでいく…。




















飯岡かなこさん、大人っぽくて大好きです。 電車でエッチするのとか、街中でキスするところとか、エッチすぎて途中で見てられなくなるくらい最高です。
かなこさん、もともと美人な女優だがこの作品はホント美しい顔立ちが引き立っています。 冒頭の恥じらいを見せる仕草が接吻を重ねるたびに大胆に変貌していく様は女優だな!と感心します。 特にラストの寝込みを撮られたシーンは恋人同士のプライベート映像のような愛着の強い接吻とSEXで大変満足のいく作品でした。
シチュエーションが最低だな。まずはハゲ親父と。こんな綺麗な女性とキモイハゲ親父のキスは違和感しかない。次がAV男優。何故AV男優と紹介があるのか普通にナンパした男とか恋人、友達とかの設定でいいじゃん。しかもそいつと何度も場所を変えてやるんだけどこの糞男は引き出しが1つしかないから同じような攻め方しかできない。胸1つ揉むにしても全く同じ揉み方しかできない。これで男優って言うんだから笑わせる。次も同じような設定での男と。くだらないんだよ。
非常階段、駅、電車内、横断歩道でのキスがある。 セックス回数は控えて、羞恥心にライトを当てることで、飯岡さんの心の底から赤面する表情が素晴らしい。
ここ最近はめっきりそのM性ばかりに目がいっていた森沢かな(飯岡かなこ)の「こんな顔も見せるのか!」という恥じらいの顔に悶えさせられた本作。 繁華街やら非常階段やら列車内やら、いたるところでベロチュー、いや接吻を交わしまくる彼女が緊張と恥ずかしさで悶える様子がたまりませんでした。 恥ずかしさのタガが外れて欲望のスイッチが入った彼女がうっとり、しかも激しく舌を絡ませ唇をまさぐるかのような接吻に中てられっぱなしで、相手の男優に激しい嫉妬すら覚えます。 それから、他レビューでも言及のあった杉浦ボッ樹パートの、何のスイッチが入ったのか、神々しいまでの表情を見せながらの接吻&手コキプレイはめっちゃエロかった! もうこれだけ事足りちゃうじゃないか…! それなりに充分に実用的な列車内のxxxやラストのホテルでのプレイは今回はおまけみたいなもの…と考えましょう。