
上からのお達しで解散した暴力団組長の一人息子、磯野一平を警護する事になった、ディアナの警護官、城島美沙は少林寺拳法の使い手で防御の達人でもある。ある日の警護中、一平に恨みを持つものから襲撃を受け、身代わりとなり拿捕される。美沙に待ち構えていたのは女にとってもっともつらい卑劣な快楽拷問であった。




















最後の絡みのシーンの後に、尚のオチ?の様なシーンが付いてるけど、このシーンの内容の意味が分からないな。 絡みの相手がなんで手枷足枷で拘束されてるのか、なだれ込んでくる手下、枷を解く事、ひっくるめて流れと人物の関係性が分から無いので説明が欲しいと思った。 このシーンで作品その物が分から無くなったな、難しく考えてもしゃあないかも知れ無いけど。 梨々花さんは役に嵌ってて、なかなかいい堕ちっぷりを見せてくれてる、でもその後の付いてるシーンで、、、。 お馴染みの辻丸氏だと、見た目(失礼!)や口上で半端無い存在感を作品に付けてくれてたけど、この男優さんでも悪くないかな、口上がうまければいいんだけどね。 全体的にはスマートな印象が有って良かった。
反応もいいし素晴らしいのですが いかんせん無駄なシーンが多すぎる ダラダラしすぎ このメーカーは毎回期待以下~ 満足したことがないです
いやがるのと感じるのとばらんがいいこのてのストーリーはおまけみたいなもの
最後は完落ちですが、途中までは抵抗しながらも責められ感じてしまう姿は、妙にエロかった。責め方も身体を横向き、オッパイの膨らみ具合が強調され、また、片足だけ上げて股間が露わになるシーンは、今までにない新鮮な体位での責め方でめちゃくちゃ興奮しました。この女優さんグッドです。
カワイイ梨々花ちゃんの鼻から滴る鼻水がかなり、そそられます。 もう少し垂れれば最高です。