
「進学しろ!俺が一生見守ってやる!」母親と感動したあの日…学費を稼ぐ為に始めたデリヘルでバイト。偶然にも恩師と再会。「熱血」と呼ばれたあの頃の面影はもうありません…私の事を心配する様子もなく股間を舐めながら親にバラすと脅してくる始末。オナニーの撮影や禁止されている本番。その日から恩師に従う生活が始まりました…元担任はとても激しく次第に私も感じるように…(先生私、今でも大好きです)










若い神宮寺さんが、ヒヒ爺に無残に 汚される感じがじつにいいですね。
二十歳をちょっと過ぎ、まだ幼さが残った童顔顔と未成熟な身体、そして今より小さくて可愛らしいオッパイ、黒い乳輪のナオちゃんを小沢さんは初物みたいにして楽しみながら頂戴してました。羨ましい限りです。パイパンだった時代の記念的作品になっている。テーマは重く母子家庭、貧困、売春だが堕落した元教諭小沢との下半身を通じて社会模様を投影しているドラマにもなっている。初共演だった小沢とはその後多数交わっているが、この時のナオちゃんへの印象はどうだったのでしょうね。AV界の教師小沢と初々しいナオちゃんのクライマックスシーンの絡みは感激もので、二人の汗も臨場感を盛り上げてました。今でもそそるナオちゃんの開いた下腹部と小沢のおマンコ舐め、挿入シーンはフアン必見もの(ベロンチョキスは相変わらず閉口)です。
母親役の女優が出演していてドラマとしての意欲を感じる。しかし母としての演技が残念。 一方デビュー翌年の神宮司ナオはこの頃でも才能が十分に発揮されている。是非ご覧あれ。 進学を進める時の先生とデリヘルでの再会時の男との人格的落差が作りすぎ。小沢トオルの演技は配役としてはふざけた感じが否めない。ヒトとしての苦しさを演技してほしい。 妻が家を出てセックスが出来ないが、男としては溜まったはけ口で止むを得ずデリヘルを頼み、かっての教え子に再会するという設定にして、先生(一方では男)としての苦しさを表現してほしかった。 神宮司ナオも先生として尊敬していたし、男も良い先生だったのだから、今のお互いの境遇を話し合い理解しあって、やがて愛し合ってゆくドラマとすれば、意欲作も十分に生きたであろうと想像する。先生をその日暮らしまで落とす必要はない。 だがこの設定では「オナニーを見せろ」とは言えないかな。
涙を流しながら大切なところを触られ、弄ばれる。ベロキス、生中、あらゆることをされ尽くす。 逃げ場を失い、最後は中年クズ教師と愛し合うことになってしまうところも含め、ほんと良くできている。演技力がバツグン。
先生にオナニーを強要されるシーンでは愛液がトロ~りと垂れ落ちる。感じてるんだろうなぁ。演技もいいよ。