
寝起きに一発、食後、就寝前と暇さえあれば抜き続けて、それでも萎えない勃起力の私の息子をどうにか更生させたい。そんな悩みを数々の男を食いまくってきた元ヤリマンなママ友達に相談すると、彼女達のヤリマン本能に火が付いた。元ヤリマンの血が騒ぎ、体当たり性欲解消荒療治。彼女達の体を貪る息子は、全く萎えることなく何度もチンポを突き立てる。ヤリマン達の想像をはるかに超えたおかわり連発セックスで痙攣絶頂。










勉強そっちのけで自慰に耽る息子「きよし」(ニック)を叱る「有馬ひかり」。オナホ付き抱き枕を取り上げようとするが、押し退けられる。 翌日、リヴィングで友人の「加藤ももか」「大浦真奈美」「葵百合香」に相談。「でも、そういうのって、一度『もう無理、勘弁して』ってぐらい、性欲を発散させれば、落ち着いたりするんじゃないかな」「それいいかも」「うん、そんな気がする」と助言される。 子供部屋を覗いた友人たちが、聞きしに勝る性欲ぶりに欲情。 リヴィングに戻って、自分が相手をすると言い争う。 ジャンケンで勝ったももかが、子供部屋に乱入。 「ねぇ、こんなダッチワイフより、私の生身のおまんこにたくさんちんぽハメて、ザーメン出したいと思わない?」ときよしと舌を絡める。乳頭や陰茎をしゃぶる。乳首や股間を舐められる。手コキすれば、指マンされて、耳朶や陰核をねぶられる。小陰唇を拡げて誘い、正常位、後側位、伸脚後背位でゴム中出し。 舌を挿れられて、舐陰。正常位、前座位、後背位、腰高位、正常位で膣内射精、お掃除フェラ。 舐陰されて、また正常位で挿れられる。 リヴィングに戻って、「あの子が絶倫すぎて、私じゃもう全然かなわない」と降参。 翌日、ひかりがきよしを和室に連れ出す。 下着姿で部屋に入ってきた百合香が、「まかせて」と請け合う。 ひかりに出ていかれ、百合香は布団できよしと舌を絡めて、手コキ。乳首を吸われて、即尺し、69。対面騎乗位で跨る。舐陰されて、正常位と屈曲位で突き立てられる。 障子につかまって、指マン。バックと後ろ矢筈で中出し、お掃除フェラ。 布団で舐陰されて、正常位で膣内射精。 「もう勘弁して」と懇願するが、指マンされて、のしかかられる。 割って入ったひかりが、息子を引きはがす。 リヴィングで真奈美が、「ぎりぎりまで我慢してから、挑むしかないわね」と友人たちに手を重ねられる。 1週間後、子供部屋に突入。きよしと舌を絡めれば、尻たぶを揉まれる。足コキして、乳頭をねぶる。乳首を吸われて、即尺、顔騎。後背位、浮腰、正常位で喉を絞められる。前座位と対面騎乗位で中出し。 指マンされて、乳首を吸われる。正常位と腰高位でガン突き。 逃げ出そうとしてドアノブに手をかけるが、バックで膣内射精。 ベッドで舐陰され、正常位で挿れられて失神。 ――このあと3人がかりできよしに挑むが、結局返り討ちに遭ってしまう。
他の同様作品と比べると女優が残念すぎて萎えました。リベンジ続編希望します!
決着をつけて欲しかったですね。ラスボスは母親とか。 カズヤは深刻な性欲モンスターとなり苦しんでおり、母親のケイコは自身の母親エミに彼の助けを求める。祖母のエミは孫のカズヤの性欲と向き合おうとする。しかし、性欲を抑えられず、屈してしまう。このままではエミの身体が壊れてしまうため諦めることになる。エミはカズヤのことが心配になり、再びカズヤの元を訪れます。二人はお互いの性欲と向き合い、激しく求め合うことで、愛し合う。そしてついにカズヤの性欲を発散させることに成功する。カズヤとエミは共に新たな未来に向かって進むことを決意します。最初二人の関係に懸念を見せていたケイコは、最後には二人を認め家族として新たな形を始める。
タイトルはソソるんだけど、その割には中身がない。欲求不満の設定にも関わらず、女優がすぐにダウンしてしまう。逝くのが速すぎでしょう。
3人の共演作たまらなく良かったです。なかでも葵百合香さんがとても色っぽくてよかったです。