
【前回までのあらすじ】モテ薬だと信じて飲んだ翌朝、カラダは女に、ペニスは巨根になってしまった。射精したザーメンには、女を淫乱化させる成分と、もう一つの効果が存在した。男を強●女体化させる成分。肉欲への餓えが抑えることが出来なくなり、本能のまま、腰を振り続ける。この話の前作はこちら→★<a href="https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=dasd00476/" target="_blank">https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=dasd00476/</a>★










ふたなりのペニスが、全く違和感なく本物と間違えるぐらい。絡みも最高でした。
美谷朱里さんでシリーズ化されていたんですね。晶エリーさん大浦真奈美さんバージョンは最高ですね。
真咲南朋監督による女体化シリーズの2作目です。男が女体化してふたなりになった美谷朱里が男とセックス、その男も女体化して晶エリーになり、純女の大浦真奈美と3Pするというストーリー。 ふたなりだけに大量射精しますがファンタジーとしては控えめなので、白けるほどの違和感はありません。 なにより朱里ちゃん・エリーちゃんの腰振りが素晴らしく、男優以上のハードピストンを見せます。最後の3Pでは二人がかりで休む暇なく真奈美ちゃんを犯しまくり、もう男優はいらないのでは?と思わせるほどです。 00:00:00- ふたなり化した朱里のオナニー 00:05:05- 朱里と男とのセックス 00:40:40- ふたなり化したエリーのオナニー 00:46:30- 朱里とエリーのふたなりレズ。背面座位からのトコロテン射精が見どころ。 痴女役の多いエリーが責められるところがすごくいいです。 01:24:40- 朱里とエリーが後輩純女の真奈美と3P。朱里が正常位で犯しながらエリーが馬乗りイラマチオしているときに、真奈美の足指が開ききっているのも地味ながら見どころ。3人が三角形になってお互いを舐め合うシーン、正常位で真奈美に挿入しているエリーに朱里がバックで挿入するシーンはとても良かったです。
凄くイーィです。 エリー & 朱里の腰フリが男顔負けの激しさでした。 思わずヌク手も加速しました。 残念なのは、前半に朱里ちゃんと男優のカラミがあるのですが、レズモノ、ふたなりモノに男優は、いらなかったのでは? そこが星1つ減点でした。
カラダは女に、ペニスは巨根になってしまった二人の攻めがすごい。 特に美谷朱里さんが迫真の演技で、正直ピストンしている姿が男優顔負け、 これだけ強い攻めができるならほかの作品も男いらないんじゃないか?と思いました。。 三人とも素晴らしい方々なのでずっと楽しめました。