
【観察から38日目、脇から発毛を確認】家出したいという子を家に誘った。少し生意気で話は噛み合わない。「おじさん、いつまでここにいていいの?」タダでは泊まらせないと言うニュアンスを伝えると「クチでならいいよ」と軽い一言。カメラ撮影とクチの行為を早速お願いする。(彼女を一生観察したい)数日後、帰りたそうな素振りを見せられある行動を起こしてしまう…確認だけどこの家に来る事は誰も知らないんだよね?










ジャケットが印象的過ぎて期待感を煽られてしまうので、普通に及第点な作品なのですが焦燥感を感じずにはいられない作品でした。 せっかくの脇毛も描写が少なくて残念。
友達の家に行くと言って家出したJK花音を泊めて観察・撮影することにした男「エッチするのムリだからね…でも口でならいいよ」とフェラしてくれる花音。手慣れた様子でフェラ抜きしてくれます。4日目、ソファで寝入る花音のスカートをめくって劣情し、脱がせてブラも外すと眩いほど白い美乳。最後の一枚をずり下げると毛並みの美しい生え際。鼓動が聴こえそう。一気に脱がせると直毛系の上質なヘア。脚を開かせると外陰部までびっしり。勃起を抑えられません。息を荒げ剥き身を挿し入れ腰をうねらせる男。あえなく絶頂に昇りつめ、腹部に射精しても起きない花音。睡眠薬を盛ったのか。8日目、トイレを物色し、使用済みナプキンの経血を嗅ぐ変質行為。13日目、花音をベッドに拘束し、ロータやバイブで辱め、陰毛に口埋めてクンニし「お風呂入ってないから凄い臭い…」指淫にぐじゅぐじゅ淫音。陰茎を咥えさせ、潤んだ淫貝に埋め込んで腰を打ちつけ、バックからも突いて口元へ射出。調教はエスカレートし、バイブで攻めたり、思うがままにフェラさせたり。観察38日目、風呂で髪を洗ってあげ、両腕を掲げたワキに生えている腋毛を現認。あのー…あんまり興味・関心ない人は信じるかも知れないけど、つけ腋毛であることは明らか。作品の目玉の演出だろうに…。この手の腋毛演出作品よりは巧妙に仕上げてはいるけどね。まぁ、陳美恵みたいにホンマもんの腋毛を生やすにはその間、撮影に応じられなくなり、人気女優にはムリだから仕方ないけどね。手つかず密林陰毛がトレードマークのうららだから腋毛も生やさせたらエロいだろう…という発想だろうな。興奮した勃起を気持ちよくしてくれます。47日目、もうすっかりおんなの顔になり、従順になった花音は恋人のようにおじさんの肉体に舌を這わせ、鼠径部や裏すじをねっとり舐めしゃぶります。両腕を上げ腋毛を晒す媚態…真正のワキ毛だったらとんでもないいやらしさだったろうな。密集した陰毛を掻き分けて埋め込まれ、セックスに陶酔する花音。ワキに射精されます。「まだ残ってるから中に挿れていい?」「いいよ…」抽送を速め、体内に注入しちゃう暴挙。失礼ながら、いい意味で熊の生殖器みたいな毛だらけ淫部の中央から流れ出る白濁液。シミだらけのベッドがリアルで生々しいラストだったなぁ。
2人の絡みは色々なパターンが見れて、個人的にはとても楽しめた。しかし男優が最後まで頑なに覆面を外さないのは少し不満だった。 全体としてのストーリーはある意味リアリティがあるのかもしれないが、?な部分が多かった。 途中に生理用品に着いた血が写る描写があるため、苦手な方は注意。 賛否両論ありそうな作品だが、個人的には良作だと思う。
作品は良かったけど、偽物だと思うが血のついたナプキンのシーンでガン萎えした。台無し
賛否両論あるかもしれませんが。 ワキ毛いいんじゃないかな! つーか!良作だよ!