
数十年前に拷姦され、恵まれない子を宿したまおは女一つで責任感を持ち大事に育ててきた。そんな過去は忘れ母娘で平和な日々を送っていたが、ある日娘のりんが神妙な面持ちで帰宅する。思春期の喧騒だろうとそっとした。だが悪夢がまた目の前に現れた。まおが掃除をしていると後ろに影が…見覚えのある手のタトゥー。再び目の前にレ●プ男が現れ汚されてしまった。どうやら娘を『乱暴した』時に家の住所を手に入れたらしいのだが…。










最初は嫌がっていますが、やられまくって、最終的には母娘共に専用のヤリマンになる話 父親は、なんか、引っかかるね
母娘共に男に襲われるという親子丼のシリーズ作品ですが、揺れ動く母娘役は上々だったと思います。 ただ、堕ちた様子を考えると今作でのオヤジさんは若干弱めにも感じました。 もう少し抗っても逃れられない責めをする展開を増やして欲しかったです。
相手の事を思い母娘が調教されて快楽に堕ちていくのかと思ったがそんなシーンはなく なぜか堕ちていく、後半の3P親子丼はコメディー?エロ、濡れ場が無い。
レイプされて離婚した母親は娘と2人暮らし。 ある夜娘が男にレイプされる。帰って来た娘を見て何事か?と心配するが何も話さない。そしてその男は家に侵入して母親を帰るのを待ち伏せ そしてレイプする。 帰って来た娘も捕まり2人のレイプ生活が始まる。 半年過ぎると母娘はレイプ男との生活が普通に幸せに感じるようになり男の肉棒を取り合うような淫乱女になっていた。 そしてその男の赤ちゃんを妊娠したのだった。 倉多まお嬢は小悪魔的な美女でそれでいて憎めない。 痴女も気弱な女もこなすオールランダーなAV女優さん。 それでいてドンキュボンのHカップナイスボディ。 10年の経験を持つベテランAV女優さんです。 一方 吉良りん嬢は低身長でJKやメイド役が多いお子様系AV女優。 数年のAV経験だが迫真の演技をすします。 2人とも20代半ばと同世代なのに母娘役。 色気のある倉多まお嬢が母親役なのだが38歳の設定は可愛そうな気がしました。 娘役も18歳の女子高校生役と相当無理な年齢設定なのだが 小柄だからか?上手い具合にマッチしてます。 母娘というより姉妹での役が見たい気がします。 レイプ犯が一人の女の人生を狂わせた訳だが レイプが最終的には和姦になっているAVではよくあるパターンです。 このシリーズは母が娘をかばい娘が母をかばう事で結局2人ともやられちゃって2人ともレイプ犯の女にされてしまう内容。犯される絡みのエロさより心境の動きが面白さになっています。 W主演なので公平にと同じように扱いになってますが これをどちらかひいきをしたら一方が嫉妬する そんな場面があったら更に面白かったかもです。
最初の娘のレ●プと母親のリベンジレ●プがなぜフェードアウトなのか? AVなのだからしっかり最後までしっかり撮ってくれ!