
母の愛情を受けて育った俺はいつしか親父の存在が疎まくなっていた。気づけばその愛情は本物の恋に変わっていて、母を妄想し性を発散していた。が、それでは解消できない想いが心には溢れていた。もう限界だ。実の母親を無理矢理、押し倒す。母の身体を嬲り倒す。「お母さんのナカ…最高だよ…」バックで犯し、精子を直接放出。戸惑う母は心情の変化が現れていた…。










向井さん、綺麗でSEXシーンもいやらしくていいんだけど、いくら何でも、あんな大きい子がいる役は無理がある。
最後に妊婦になっているシーンがありますがお腹の詰め物が雑すぎます(笑) もうちょっと工夫してほしかった。 内容的にはモヤモヤするところ(回想シーン)もありますが色んな意味でエロいというか悪くないです。
可愛い顔して、ワギナはゲス穴、子宮は精子の発酵タンク! 向井の不潔な肉体が大好き! 肉便器として精子漬けの転落人生、素晴らしい! 向井を産み落とした母親を犯しまくりたい!
向井藍の母親役はまだ早いだろうと思っていたが、見事に演じきっている。
母子の淫らな関係、で終わってしまっているのが残念。 愛し合う二人の幸せな未来、的な展開で終わって欲しかった。 母を孕ませたのは息子なのだろうが、ラストの展開を見ると おそらく息子は生まれてくる自分の子供に対しての 責任をとろうとしていないように思える。 母に対する性欲だけなのが残念。