
引越してきた新居は家賃が安く、朱里カップルは舞い上がっていたが、その新居はワケアリ物件であった。隣の大家の家から盗み見ることが出来る覗き穴があり、大家は常に隣の家を監視していた。ある日、覗き穴から朱里のオナニーを盗撮した大家は、その動画で朱里を脅し、服従させる。










どんな配役でも素晴らしい演技を見せる女優。監督も脚本も相手役も彼女にかかわる製作スタッフはみんな楽しそう。
大家が隣に引っ越してきた店子の若い隣妻(同棲する婚約者設定)を強引に寝取っていく作品で、この手の設定展開としては極定番の標準的な内容の作品。 独自色としては、覗き穴をツールとして使っている点なのだが…。オナニーに耽る隣妻を覗いて盗撮し脅しの道具に使うのに利用りたり、寝取られ夫が、隣家から聞こえてくる女の喘ぎに、自分の妻が寝取られているとも知らず覗き込み、大家がいい歳してデリヘル嬢を呼んでいると勘違いして嘲笑する場面に使われるのだが、それもまあ特筆する程でもないのかなとも思える。 また次第に大家の性技にはまり、彼氏では満足できなくて、大家との性交を求めるようになる展開は、ありきたりだ。せめて中出しは最後に取っておいて、彼女から「大家さんの赤ちゃんが欲しい」くらい言わせた方がいいと思うのだが…それもありきたりなのかな? また、チャラス氏は相変わらずふてぶてしさがあって、隣妻を支配する役回りとしては申し分ないが、イラマチオでは簡単に根元まで咥え込まれてしまっているように、何があまりデカくないので、やや迫力不足だったのかとも。 それでも、美谷朱里は本当にバランスの取れた素晴らしい身体をしており、ファーストレ○プで全裸に剥かれたシーンや、浴室で泡塗れになりながら裸身をまさぐられるシーンで、その美しさについ興奮してしまう。 ラストのラストで、彼女が不在中で帰宅した夫が、隣家から聞こえてくる喘ぎに、塞いであった穴から覗き見て、初めて彼女が寝取られていたと気づき、大家から彼氏のチ○ポとの比較を尋ねられ「ダメ、あんなんじゃ…」と彼女が答えるのを耳にしてしまうのだが…。夫はきっと彼女が寝取られたことより、彼女にダメと言われたことの方が絶対にショックだったに間違いないな!
朱里はフィアンセと新居に引っ越してきたのだが、隣人の大家であるエロ親爺がチャラス吉村。 家賃が安かったのは訳あり物件で隣家との壁に覗き穴があった。 予想通り朱里のオナニーが親爺に撮影され、それをもとに強引にsexを迫られる。 その後はAVのお決まりでチャラス吉村のsexに溺れていく朱里。 ストーリーがあり得ない設定でしかも暴力的に関係を迫るのは、私の好みではなかったのだが、吉村の演技が実にいやらしく、映像も綺麗で、最初のシーンで吉村の視線で接写しているのがAVとしては成功か。 朱里の演技も素晴らしく裸も綺麗。AVの目的からするとお勧めである。 ただ作品としてはまったくのAVで深みもないのでキャストが良いだけに少々残念。
盗○が問題視される昨今の事情を遡るかのように、物理的な壁穴から広がる陵●の世界といった感じでしょうか。 陵●を受けているうちに快楽堕ちするという朱里嬢の演技力も素晴らしいと思いました。
オナニーを覗かれた上に盗撮までされて、それをネタに脅されて、隣人に寝取られてしまう美谷朱里さま。 彼氏がいるにも関わらず、嫌な隣人の愛撫にも感じてしまう敏感な体がとてもエロくて良いです。 痴女っぽい役の朱里さまも良いですが、やはりこういう感じの、男に責められて感じまくるような女の方が興奮します。