
家事の疲れでひどい腰痛を抱えているゆう。ある日、家に夫の友人がやってくる。その男は派遣マッサージ師をしていて、夫も気づいていなかったゆうの腰痛にすぐに気がついた。腰を壊すと大変だからとマッサージを提案してくる男。気づいてあげられなかった申し訳なさから夫も施術を受けることを勧める。しかし、男はゆうを狙っていた。きわどいところを触られ快感を高められたゆうは、流されるように男を受け入れていく……。










腰が痛かったら着替えも大変だし、セックスなんてできないよな〜などと腰痛持ちの私は思いながら観ていましたが…マッ、そんなことはさておき、篠田ゆうサンはイイ女優さんですね。 台詞も演技もうまい!イク時の身体のしなり、オッパイの揺れ方もたまりません。
篠田ゆうさまも三十路になってからの作品でもあり、人妻という役も板に付いている感じがあって良いです。 これもシリーズものになりますが、女優が違うだけでなく、マッサージを受ける事情にも異同があり、工夫が感じられるところに好感が持てます。 もちろん、ゆうさまの美貌や美ボディがあればこそ、そういった設定や展開も生きるのだと思いますが。 施術を受ける際の下着が、その都度違うのはどうかと思いますが、デザインが変わることで興奮度も増してくる気がしますから、こういうのは良いと思います。 マッサージをされて、感じてしまうのはやはりエロくて、興奮してしまいました。
旦那の友人イチカワにマッサージをされ、寝取られる人妻をゆうさんが演じる。 50分以上の尺を使って、2シーンにわたりマッサージを受け、きわどいところを攻められるゆうさん。 2回ともゆうさんが高ぶってきたところで時間が終了し、ゆうさんも不完全燃焼のような表情を見せる。 直後のシーンでは旦那とのセックスが数分だけ映されるが、どこか満足していないような表情を浮かべる。 次のマッサージではついに肉棒を挿入される。 散々焦らされたからか、そこまで抵抗なく受け入れる。 その後シャワールームのシーンを挟んで旦那在宅の家でマッサージを受けるゆうさん。 このシーンは良かった。 ゆうさん自ら旦那を隣の部屋に追い払い、旦那が隣の部屋にいる状態で性感帯を攻められる。 1時間35分頃、胸を攻められているゆうさんが、イチカワに「こういうのしてほしかったんでしょ?」と問われ、この状況を楽しんでいるかのような表情で「聞こえちゃいますよ~」と答えているのがエロかった。 1時間48分頃には、身体を攻められて時折喘ぎ声を出してしまうゆうさん。 旦那から「ゆう大丈夫?」と問われて笑顔で「気持ちいい~」と言う。 旦那の想像するマッサージではなく、胸とおまんこをマッサージされているゆうさんが言う「気持ちいい」は全然意味が違う。 ここは興奮ポイントだった。 最終シーンは、ゆうさんが自らイチカワの家を訪れる。 積極的に快楽を求めるゆうさん。 感じて弓なりに身体をのけぞらせる姿がとても美しい。 背面騎乗位の時の腰遣いはとてもエロかった。 性感帯を攻められるマッサージに陥落し快楽を求める人妻をゆうさんがうまく演じていた。
マッサージ中にマッサージ師に対し「見えてませんか?」と何度も聞いているシーンをはじめ、最高にエロ過ぎた。コレクションのレギュラー確定ですね。
お尻がきれい、シミがない。これで、パイパンならば申し分ないのですが。ゆうの体の軟体ぶりがそそる。まるで、軟体動物のよう。顔の表情が豊か。このシリーズ、けっこう買ってます。毎回 満足度が高い。はずれがない。収録時間がこれだけ長くて、飽きさせない、あまり無駄がないというのは驚きだ。たとえば、シャワーシーンにたっぷり時間をとっている。もっと長くてもいいくらいですが。最後は、旦那を入れてゆうの体を揉み解すとかあればいいのですが。できれば、40代、あるいは瀬尾礼子のような50代の女優さんまで網羅してほしいいな。