
すみれは夫と息子の幸一の3人暮らし。息子はすみれの下着を盗み写真をみながらオナニーのが日課であった。ある日、すみれはその光景を目撃し覗いてしまう。「なんでお母さんの写真をみてそんなことしているの?」と問い詰めるが「母さんとしたいんだ、ずっと好きだった」と告白してしまう。1ヶ月、息子からアプローチを受け続けた母は、我慢できずに息子と一線を超えてしまう。










黒川すみれさんは、無駄なお肉の付いていない、本当に美しい女優さん オススメは、朝、息子を起こす時に欲情して、手で触ると、フェラしてしまうシーンですね 当然、息子が起きてもチンコをしゃぶり続けます
若すぎる母親とおっさんのような息子、リアリティがなさ過ぎてどっちらけ。 黒川すみれの体の美しさを堪能するためだけの作品。
●シリーズ1作目。 ・黒川さんの程よい熟女容姿と若女な顔立ちで背も高すぎずのバランスが絶妙です。 ・試行錯誤な1作目なんで息子の没入ギトギトさが物足りないかも。 でもちゃんと二人の淫らな求愛言葉がたくさんあってすごく禁断エロスが良いです。 ●物語始まりは仲睦まじい夫婦のやりとりで、 母スミレ(黒川)は夫に欲愛するのですが、なんとなく夫はもう雌意識欠落な。 そんな時息子コウイチが自分の写真見て名を呼び、 下着を嗅ぎながらのオナニーを覗き見てしまい、 そして、コウイチに告白されます。戸惑いながらも内心トキメキます。 それから、コウイチのスミレへの想い告げ愛の日々です。 ・(タイトル通りに)一ヶ月後、父の不在のタイミングで、 スミレの欲求不満はコウイチの名を呼びながらのオナニーへ。 (黒川さんの没入オナニーすごいエロいです) そんな姿を今度はコウイチがそれを覗き見てしまいます。 次の日、ついにコウイチはスミレを求め、 溜まっているスミレも受け入れます。 「チンポひさしぶり」「ナマのちんぽで突いて」母お言葉愛。 二人は昼夜にラブラブして存分に過敏になって本能な求め愛ます。 ・夫が出張から戻ってきてスミレは一度は元の生活に戻ろうとしますが、 眠るコウイチの朝勃ちで再び欲情ししゃぶり始め。。 スミレはすっかり没入どっぷりスケベ雌。 ・半年後夫(父)はまた出張に。 スミレはスケベランジェリ着てコウイチと中出しスケベ愛ます。 ・どんどん禁断性愛にのめり込んでゆくところが官能そそります。 受け身になって息子から突かれる時の没入さはスケベ雌さがたっぷりと晒されてます。 息子が母スミレを呼び捨てにする時もはや二人はただの雌雄に成り果てます。 ・ラストの結末は禁断愛に没入まっしぐらはすごく好きな流れです。 ●黒川さんのスレンダーでバランスの良い美乳美尻が美しさが際立ってます。 ただし、男優さんは素人っぽくリアルな息子に雰囲気は合っていますが、 攻め方がちょいぎこちなく、 もちょいビンビン貪欲に求め愛が欲しかったです。
お母さんまでどハマり。演技力凄まじい故に没入感。こんな美人はリアリティ無いけどリアリティがある。仕上がった華奢なスタイルにお乳お股プリンプリンのお尻。喘ぎ声は脳を刺激。甘えたいとにかく甘えたくなる。男優さんの起用も、ローテーション感無く新鮮。黒川すみれ様はとてつもないAward最有力。
今更感の強い、ババアくさいのが邪魔やろ!と思ったけど、黒川すみれさんの出るとこは出ててるスレンダーボディーだとエロいもんですね。