
こころとケンは幼馴染。両親の前では恥ずかしくてお互いのことなんてちっとも好きじゃないふりをしているけど、本当は相思相愛。そんな折、二人の両親が町内会の旅行に行くことに。留守番することになったこころとケンは、両親が旅行に発って二人きりになるとタガが外れたようにお互いを求め合う。両親の前では溜め込んでいた想いと性欲が爆発した二人のセックスは、激しく交わるうちにナマ中出しまで発展していく。










状況や台詞回しが斬新で新鮮で最後まで楽しめました。 脚本がよく出来ていて、ほんわかした暖かい中にも、エロさがよく表現できている。 こころちゃんの作品、5本持っていますが、この作品が一番楽しめたかなぁ。
このシリーズ、これで10作品目。 この設定に期待を込めて、今作を見てしまった。 今回の設定は幼馴染、ドラマ仕立てな感じと女優さんおエロボディが良き、このシリーズの中ではベストかも。男優さんはハジメちゃんではないけど、役にハマってるしなんか新鮮で良き。
朝霧浄監督作品と言う理由で購入。 堀内ハジメさんや結城結弦さんを起用することが多いですが、本作品は松本ケンさん。 新たな男優で新鮮さがあり、こころさんとのカップリングも良いように感じました。 特にラストシーンのベランダでのキスシーン、ハッピーエンドで終了、最高です! 心地よい感じで観賞出来ました。 ありがとうございました。
まるで猿のようにハメまくりの二日間なんだけど,こころさんはずっとどことなく寂しげな表情を浮かべています。それは,SEXをしているときも,そうでないときも同じです こころさんの表情の演技・目の演技は,いわゆるAV女優のソレではなく,まさに「女優」といってよいレベルではないでしょうか しかも,ボリュームゆえに垂れ気味の美巨乳とすらりと伸びた長い手足,プリっとした形の良いお尻,ほどよく丸みを帯びた女性らしい身体の線,そして美人過ぎず愛嬌たっぷりの丸顔,というこころさんの肉体の魅力が美しく描かれています 本作では,最後の1回を除き,すべてのSEXは正上位・対面座位・騎乗位のいずれかで構成されており,かならず男女が向かい合う体位となっています これは,彼らが愛し合い,心が通じ合っていることを表現しているのだと思います しかし,最後の1回ではバックからの挿入が描かれます。これは,彼らの乱れた愛情の破綻が近いことを暗示しているのではないでしょうか プレイは非常にぬるいのですが,それを補って余りある魅力がある作品です
かわいいビジュアルに形の良い素晴らしい美巨乳がそそりますね 乳揺れもめちゃくちゃキレイで安定して興奮できますね! 最初の絡みの腕寄せ正常位のアングルが遠くてめちゃ残念です・・・ このアングルが上からなら確実に星5でしたね ただそれでも正常位や騎乗位の乳揺れは凄くエロくて評価できますね シチュエーションも久しぶりの胸がキュンとする純愛物でほのぼのできます それにしてもこころちゃんのパイズリはめちゃ気持ちよさそうでいいね! パイズリ向きのおっぱいなのでパイズリ抜きのシーンも増えればいいね まあこんなにかわいくて美巨乳の娘が幼馴染じゃやりまくるよね 正常位でピストン中に「中に出していいよ」なんて言われたら どんどん興奮してそりゃピストンが止まらなくなるよね 本当にうらやましい限りです