
まいは幼い頃から6歳年上のすみれに強い憧れを抱いていた。部屋に彼女の写真を貼るほど夢中になり、必死に勉強して彼女が卒業した大学に入るが、すみれは若くして会社のCEOになり雲の上の存在に。それでもやっぱり近づきたくて、すみれの会社のインターンに応募する。しかし、そこで見たすみれの本性はまいが思い描いていたものとは違っていた。そのギャップに戸惑いながらも、まいはすみれに憧れ以上の思いを抱いていく。










クールビューティーなすみれさんと可愛くて一途でまいちゃん!!同じ責めをしてもこんなにまで印象とインパクトが異なるなんて、ある意味芸術です!!料理にはその人しか表現できない料理、料理人の顔が思い浮かぶ特別な一皿を敬意を込めて「スペシャリテ」と呼ぶそうですが、エロにおける「スペシャリテ」は「レズ」だと私は確信します!! すみれさんの「ふふっ」って含み笑い、まいちゃんの甘くて熱い息づかい、まいちゃんとすみれさんの秀逸かつエロいセリフの応酬 まいちゃん「待ってください!!これって、 あの・・・」 すみれさん「な〜に?どこまで待てばいい?」 すみれさん「どこで覚えてきたの?どんなオン ナ?それともオトコ?ねぇ、 どんなオンナに教えられたの?」 まいちゃん「さぁ?誰に教えられたんでしょう ね〜?すみれさん もう!分かってるくせに〜! すみれさん以外教えてもらうわけ ないじゃないですか!!」 たまりません!!サイコーに興奮します!! 何回でも何度でもこのシーンをリプレイしてしまいます!! 愛し合う二人に道具なんて無粋なモノ必要ありません!お互いのカラダを駆使してこそ、真のレズです!!壊れるほど、狂おしいほど、愛しいほど、お互いを感じて高めて求めて、イキ果てる!!これこそ究極の愛のカタチ!最高に素晴らしい作品でした!! エンドロールで「真咲監督」の文字を観た瞬間にすべての点が線でつながったような納得感と「やっぱりか!!」という謎の興奮と高揚感が込み上げてきました!!音楽、セリフ、演出、シナリオすべてにおいて秀逸でしたし、観る人を焚きつける魅力と物語に没入させ、飽きさせないエロいシーンの数々、流石です!! インターン初日で男性はスーツなのにまいちゃんの服装がフリフリのピンク色の服を着てたのが少し違和感がありましたね〜初日なのでパンツルックまたはリクルートスーツ(スカート)だと良かったです! もう戻れないと分かっていてもこの心止められない!!って感覚が想像以上によく伝わり、愛にはすべてを凌駕する未知で不思議な力が働くということを教えてくれる作品でしたね! 間違いなくレズ作品の中でトップクラスに位置する名作です!!お見事です!!
合格点ですよ(何気に上から目線)さておき、花狩まいさんはトークなど拝見したこともあるけど、サバサバした感じだがどこか男に尽くしそうな雰囲気もある。肝心の作品だが、Hのさいも思い切りが良い。そして花狩まいさんに攻められているときの黒川すみれさんのよがり方がエロい。声とかの表現ではなく、身体のラインでよがる感じ。すみれさんが出演する百合ものは他に攻める作品も散見するが、たぶん身体はMではないだろうか。まいさんに委ねている感じがしてエロかったけど、偶然だろうけど感じてる最中に顔がカメラの反対側を向いてしまっている箇所が点在するんだよな。個人的な感想だけど、そこだけちょい惜しかった。勿論本人たちは自然にプレイしている訳だけど。中身はガッツリ楽しめる内容なので総合的に満足。
ドラマのパロディらしいですが、ストーリーが良かった。そのうえ2人の役もピッタリです。 カラミのシーンを飛ばし、カラミがないシーンを最後までみたのは初めてでした。
2人の女優さん最高でした。 素晴らしいかったけど タイのGLドラマ(ギャップ)ですよね。 設定とかほぼ一緒。
今大人気のタイドラマのパロディですね。 この作品はこんな風にされたくなかったですね。。