
セックスがしたくてたまらない男子校生の正一とタダシ。正一は同世代の女子に興味が無く、タダシの母「メアリー」を見て美人だなと憧れていた。どうしても誰かとセックスしたかった正一は、マッチングした女性と出会うことになる。










シリーズ第1作(森沢かな)は先に購入・視聴したが他の作品と比較したく本作を購入・視聴した。2作品のストーリーはタイトルと同レベルでは共通でも、細かいストーリー展開はだいぶ異なっている。第1作の親友としゆきは女性経験が豊富に見えて最初はレ×プ紛いに積極的にかなを攻めたのに対し、本作の拓郎は童貞で最初はメアリーから積極的に攻めた。2作品の演技を総合的に評価すると、私は本作の方がより好ましく共感できた。以下、ストーリー進行に従って解釈を述べる。 【本作のストーリー】※比較する場合、本作をA、第1作をBで示す。 (1)期待感で膨らむ双方の想い(9分) ・イントロ:掃除中の寂しげな母を見た息子が母に再婚を勧める。※Bでは本編の中程で勧めた。 ・並んで勉強しながら息子と親友が女性の好みの違いを話し合う。※Bで勉強したのは息子だけ。 ・息子の親友と息子の母が相手の素性を知らないままマッチングアプリで会う約束をする。 (2)初デートで満たされた想い(33分半) ・相手の素性を知った拓郎は尻込みするが、相手が童貞と気付いた母が彼を童貞から卒業させ、大人のSEXを優しく指南する。※Bでは逆に尻込みする母を親友が積極的に攻めた。 (3)健が眠った隙に母が求める(15分半) ・健と拓郎が並んで勉強中の部屋で健が居眠りすると母が拓郎を誘惑に来る。健が目覚めそうになると拓郎を廊下に連れ出して続ける。その場面はフェラと手コキで射精させて解放。※Bでは息子は居眠りせず、親友が廊下に出て来るまで母が待ち受ける。 (4)健の留守に玩具調教ごっこ(22分半) ・健の母が初心者の拓郎に玩具責めを指南して2人で高め合う。※Bでは親友は玩具に慣れていた。 (5)ラブホで密会中に健が倒れ(5分) ・大切な我が子を放置して拓郎に熱を上げた母が反省し、拓郎とは別れる決意で帰宅して健を看病する。※Bにその場面なし。 (6)補習に来た拓郎を母が囲う(30分) ・欠席した授業の補習を手伝いに来た拓郎。母は拓郎を諦められず、トイレに立った拓郎を寝室に連れ込んで熱愛する。健は拓郎が戻って来ないので居眠りしてしまう。2人が熱愛する性行為を終えて拓郎が戻るまで健は眠っていた。 (7)息子の親友と再婚する母親(3分) ・母が再婚したい相手が居てお腹に子供も出来たと健に打ち明ける。健は母の再婚相手が自分の親友と知って愕然とする。
息子一人残して先立ってしまったメアリーの夫。 その息子も高校生となりメアリーはマッチングアプリに登録して交際相手を探してみた。 そして相手は大学生だと思っていたが、実際会ってみると、全く偶然にも大学生と嘘をついて登録していた息子の親友であった。 普通はこれで終了だが、AVなのでメアリーは童貞を奪う気になって「秘密にして一度だけ」と言って関係してしまう。 あり得ないストーリ―展開なので白けてしまうが、メアリーの巨乳とスタイルの良さを堪能するには十分な作品。 アンダーヘアがもう少し濃いとさらにエロさが増すだろうが、仕方がない。
マッチングアプリで息子の友達と解ってもホテルで童貞を卒業させ、ちんぐり返しの態勢でメアリーが腰を落として腰を振ってるのは良かった。
デビューして約10年、益々魅力が増している橘メアリーさん 最近は熟女物も増え母親設定やNTR設定が多いですが、見事に 役になりきり、さすがです。これからが楽しみなベテラン女優さんですよね。
ストーリーとしてはよくありそうだが、しっかり演じ切っているメアリーさんが素晴らしい