
斎藤は入社わずか数か月で仕事ができないダメ社員であることがバレてしまい、先輩の里穂に高圧的で攻撃的な物言いをされ、とても凹んでいた。そんな中、知人がデリヘル嬢としてやって来るという「知人デリヘル」なるものを発見し、興味半分で呼んでみるとなんと里穂がやって来る。驚きつつも里穂とプレイを堪能した後日、会社で彼女と会っても、デリヘルのことを覚えてない。「これはいいぞ」とその後も里穂を何度もデリヘル嬢として呼び、日頃のストレスをはらしていく。










色んな作品で、色んなシュチュエーションを演じる藤森さんを見てきました、完璧としか言えません 最初は小馬鹿にしていた部下に最終的にはハマってしまい、自ら求める女上司を好演してます その堕ちる過程が丁寧に描かれたかと思います ただ1つ分からなかったのは、女上司はデリヘルに呼ばれた記憶が残らなかったのか、それともトボケ通しただけだったのか(ストーリーの最後に女上司の方からデリヘル呼ぶ催促をしてるので前者ではないかと思いますけど)演者本人のナレーションで補足説明あればわかりやすかったかも 藤森さんに免じ満点です
必須ではないかも知れないけど、お風呂シーンをもっと長くしてほしかった気がします。別作品ですが、藤森女史の身体の洗い方が、すごく良かったので。それ以外はほぼ満点です。
里穂姉さんのボディーは痩せてからいやらしさが増して良いですよ。本作は結構続いているシリーズものですが、結局は女優の演技で持ってるのかなという気がした作品でした。男優は大したことないし。
知人デリヘル。デリヘル呼んだら知人だった、ではなく知人を呼べる、なんて面白いな〜。やっぱり女優さん男優さん共に演技が上手いって大事。藤森さんは高圧的な先輩を見事に演じてるし、いちくんも使えない部下を演じていて徐々に生意気な態度になっていくところとかドラマ部分も楽しめるしよく出来てる。プレイ中の2人の台詞も自然。
仕事中の高圧的な感じから、デリヘルで呼ばれて最終的にやってしまう変わりようが素晴らしい。