
小説家兼AVの脚本家をしているメアリーはAV撮影の打ち合わせで女優・大槻ひびきに出会う。そこでひびきから「撮影現場に来てほしい」とお願いされ、メアリーは同行することに。実際にひびきの乱れる姿を目の前にドキドキして股間が疼いてしまう。撮影後、ひびきの家で飲みに誘われたメアリーはその場の流れで初めてのレズセックスをしてしまい、意気投合した二人は一緒に暮らすようになる…。










ふたりとも演技が上手。そしてなんと言ってもメアリーちゃんのいじらしい感じ方が最高!メガネ顔も可愛い。3Pシーンもあり言う事無しの代表的傑作だと思いました。
メアリーさんの演技力が素晴らしい。うぶなAV脚本家をリアルに演じていて見応えがありました。衣装や化粧などでうぶな脚本家のイメージを作り上げた朝霧監督の演出も良かった。一本筋が通ったようにメアリーさんが最後までブレないでうぶな女性の絡みを表現したことによりリアリティが生まれ最高にエロかった。ひびきさんもメアリーさんを禁断の世界へ誘う感じが凄くあってエロかった。秀作なAVドラマでメアリーさんと朝霧監督が名コンビになりつつあると実感できる作品だと思う。
大槻ひびきのAV女優役はもちろん、橘メアリーの女性AV脚本家役も演技力が素晴らしくて なんか見入っちゃいます。 橘メアリーが撮影現場を見学して疼いちゃってもぞもぞするシーンや大槻ひびきにレズ攻めされ戸惑いながら感じまくるシーン、セフレ男優を交えてのHなど 全部見どころ満載!
二人の美女の対照的な個性を生かした魅力的な作品だ。ストーリーの中では大槻はAV女優で橘はAV脚本家。大槻はいかにもこの世界に慣れてカジュアルに立ち振る舞うが、その端正な顔立ちと本来的にもつ気品がなんとも魅力的。一方の橘はウブで、想像や観念の中でセックスを脚本に紡ぐが、セックスの実践には臆病という設定。橘ののウブな女性を演じる演技力と嫌がりながらも脱いで犯●れつつだんだんと快感の世界に沼っていく表現力がいい。AV現場に出入りし緊張する中で女優の大槻の家に誘われ、レズの大槻に脱がされ犯●れる。美貌の大槻の巨乳とナイスボディに対して、対照的に垢抜けない眼鏡姿で同じく巨乳の橘が恐怖にひきつりながらもレズの快感に目覚めるシーンが新鮮。パイパンの大槻の局部を舐めながら69で大槻の指でイカされる橘がエロい。大槻はどこまでも包容力を伴って年下の女性を優しくイカせるのがどの作品でもポリシー。もちろん橘もベテランでセックスの熟練者だが、この作品の役上はウブな設定なので優しく包容力たっぷりの大槻に導かれる。なんとも大槻は美しく優しく気品に満ちている。橘はこの作品の冒頭で衣装を七変化させて登場し、メイクもそれに合わせて変化させ、女はこんなにも衣装とメイクで変化するのかと観客は思わせられるのだが、この作品では垢抜けないメイクと不安な表情の演技が実に見事にハマっている。大槻と一緒に暮らすことになった橘が、大槻のセックスフレンドの男と大槻との3Pを初体験するシーンもなんともエロい。2人に導かれ両方から乳房をしゃぶられ局部を舐め回され恐怖にひきつりながらも快感に逆らえないウブな女性を橘は好演している。大槻は完璧な美貌と巨乳とナイスボディ、そしていたずらっぽい笑顔も魅力的。眼鏡顔のひきつった橘と笑顔の美貌の大槻が同時に1人の男をフェラしたり、橘が男に不慣れなフェラをしている間に大槻にバックから指でイカされるシーンも観客を欲情させる。同じ巨乳でも真っ白い肌だがやや垂れ気味の巨乳の橘と形のよい巨乳で顔が抜群の美人の大槻の対照的なところもいい。そしてなんと言っても橘の引きつった表情が全編を通して観る者の心に突き刺さる。笑顔の大槻に股を広げさせられこわごわと男のペニスを受け入れる橘の表情がエロい。その後大槻が男と交わりいつもの美しくもエロい表情で観客を魅了し、オナル橘も花を添える。傑作だ。続編に期待したい。
働く女性をフォーカスしたドラマ性が感じられたような気がしますが、大槻ひびき嬢に橘メアリーとの共演が成功と呼んだ結果です! このように現場がそんなこともあったりする?という妄想性を含めたドラマだったのでかなり興味深い演出構成だった。 エロいひびき嬢と魅了するメアリー嬢 この2人がレズカラミになると女の世界を世に魅せると言うか『これが女の世界だ』とメッセージ性があったかなという風に感じ取れました 最高でした!