
【※毒手=柳井家に伝わる、女を我が物にする秘技】 サラリーマン・柳井は、どんな女も虜にできる‘毒手’の使い手。 営業先として訪れたのは、強気で高慢な女社長・メアリーの会社。 圧倒されながらも、なんとかメアリーと‘媚薬毒手’での握手に成功する。 最初は抵抗していたメアリーだが、毒手がもたらす快楽に次第に抗えなくなり―― やがて発情し、セックス中毒へと堕ちていく…。 一度オトセバこちらのモノ。 S級・No.1女社長は、大きく実った敏感な巨乳を揺らしながら、快楽にイキ狂う。










最高のAVですね 一度観てほしい作品 僕はこの作品大好きです
どこかの漫画を連想させるタイトルですが、これが意外と面白かったです。 媚薬で堕ちるわけですが、女優の演技がよかったので、なかなか楽しめるシーンと なっています。
タイトルから既にかなりブッ飛んでますが、中身の方もかなりブッ飛んでます。 「毒手」なんてアンダーニンジャでしか見た事がなかったけど、これをAVに持ってくるとは…笑 しかもローション塗れでべっちょべちょw 「手汗が酷くて、、、」ちゃうわ!笑 ストーリーは単純明快。 この手に触れたら、どんなに冷徹で高慢な女でも即発情、絶頂の波が押し寄せ、みるみるうちに自我を失い、アヘトロちょろマンコ状態に。 会社から離れた休日でも、一度侵食した毒手の爪痕は消える事無く、女の正気を蝕んでいく。 挙げ句の果て、社長としての経営判断も威厳もプライドも見失い、毒手チンポ以外の事は何も考えられない、ただの色狂いのメス犬に成り下がる。という内容。 毒手に触れる→イキまくる、という超シンプルな構造なので、難しい事一切抜きにして、ただひたすら美女のイキ狂う姿を楽しめる作品。 個人的にはこういう突き抜けた作品、大好きです。中途半端が一番良くない。 ですが、ここで忘れちゃいけないのが橘メアリーの存在。 彼女の今作での演技も負けず劣らず、かなり突き抜けてます。これが最高に良かった。 躊躇一切無しのド変態なお花畑顔、お下品過ぎる痴態、快感の表現のバリエーションも豊富で、すんごく大袈裟なのに何故か不自然に見えない圧巻のパフォーマンス。 一言で言って快演だったと思います。 それもこれも今作がきちんと抜けるAVに仕上がってるのは、演技力のみならず、彼女が持つ「我々とは住む世界が違う」ようなバリキャリで高飛車な雰囲気然り、彼女の色気のある美貌、デカ乳、美スタイル、艶っぽさなどが噛みあってこそ。 この橘メアリーという1ピースがもし欠けていたら、いくら他の女優を代用したとしても、今作は成り立たなかったかも知れません。 もちろん三島監督、男優のニックとのパートナーシップも今作が成功している要因の一つでしょう。 かなりフザケている作品のようにも見えますがその実、傑出した才能のプロ集団が結集したからこそ成り得たエロ特化なおフザケだったように思います。
堕ちていく感じが好み‥。強気な様子が似合っているから、もう少し耐えてほしいかも。続編を出していただくるんであれば嬉しい。
旧家に伝わる秘薬を長い時間をかけて手とチ●ポに沁み込ませた男。その男の毒手に 触れた途端に女は色情狂になってしまう。この奇抜なアイデアがAVらしくて良い。 メアリーさんはクールな社長ぶりと、毒手中毒になった痴態のギャップを見事に演じ 分けている。イキ狂うさまのエロいこと!! さすがです。