
先輩社員の将人にいびられパワハラを受け、恨みを持っている細田。家に呼び出されて説教を食らう日もあり、妻であるミウのことも憎らしく思っている。そんなミウは旦那が家にお金を入れてくれなくなってから、こっそりと昼キャバで働き始めた。そんなある日、客として細田がやってくる。シラを切るつもりだったミウだが、細田から「お前らの弱みを握りに来た」と告げられる。将人の不正の情報も握っている細田は、ミウを使ってこれまでの復讐を開始する。場内でクチで気持ち良くしろ。喉奥にも突っ込みむせる。関係なしに追撃イラマ。特別サービス場内騎乗位で思わずメス堕ち。中出し肉体接待で謝罪決定。お前のアソコをさらにかき乱してやる。










女優さんはキレイでキャバクラでというシチュエーションが良いです。女上司や会社の経理、同僚がデリヘルで働いていて弱みをというシリーズが多いですが…通常は脱がない、触れないといったキャバクラバージョンで弱みを握り、セクハラお触りから始まり手コキやフェラとエスカレートする流れで見たいです。
白峰ミウちゃんの作品は何本か見ていますが、今作も“綺麗な人妻感”を活かした作品だった印象で、彼女の魅力が発揮されていたと思います。 最初の上品な雰囲気から、徐々に空気が変わっていく流れはさすがの演技力で、寝取られ系としての見せ方も上手かったと思います。 全体的にはハード寄りのプレイが多めな気がしましたが、ただ激しいだけではなく、その中で表情や距離感が少しずつ崩れていく感じが白峰ミウちゃんらしいなと感じました。 特に最初の“ちゃんとしてる人妻”の空気感があるからこそ、どんどん攻められていく後半とのギャップがより映えていた気がします。 あと個人的にはキャバ嬢設定がかなり似合っていました。ドレス姿のスタイル映えが本当に綺麗で、せっかくならもっと色んな衣装やシーンも見てみたかったくらいです。 終始「THE美人人妻」という佇まいが崩れず、その上で徐々に雰囲気を変えていく演技はさすがだと思いました。 ただジャケットの「メス豚」表記は作品の内容には合ってますが、女優さんの持つ「品」と合ってない気がしたので、言葉選びのセンスは大事だなと思いました。