
東南アジアを中心に、臓器売買や売春組織に売り払うため人身取引をしている凶悪な犯罪組織「黒頭」。彼らは借金漬けになった若者を男女問わず、密輸船に乗せ非道にも売り先へと連れ去ってゆく。そんな鬼畜組織の東京支部にメスを入れるべく、国安捜査局組織犯罪 捜査二課の三島冴子は、数カ月にわたって隠密捜査を行なっていた。沙子の正義で悪を滅ぼす事が出来るのか!?奴らに捕まったら最後、地獄の鉄枷拘束に逃避不能!!




















女優が最高に可愛い! 色々な器具を使い、イカせまくられる。 発狂に近い喘ぎ声もとても良いです。
とりあえず声がいいです。 オホ声やイグイグっていうのが脳裏から離れないです。
スタイル抜群のショートヘア美人、阿部乃みくちゃん。 今作で彼女が演じるのは潜入捜査官の三島冴子だ。 ついに国際犯罪組織「黒頭」の東京拠点を突き止めた彼女。 だが突入を試みるも敵に捕えられてしまった。 全身を固定され男達に体を弄ばれていく...。 おへそいじりがあるのは第四章。 膝立ちで両手を後ろに拘束されている彼女。 そこに三人の男が近づく。 彼女の口に媚薬を注ぎ、ブラジャーを切り取って乳首をローター責め。 やがて一人の男の指先が彼女の鳩尾をなぞっておへその穴へズブリ! だが、その後弄られているはずのおへそは44秒ほどフレームアウトしたまま。 なんともったいない...。 しばらくしてようやくおへそがフレームに収まる。 中指、そして人差し指を入れてクリクリと穴の中を刺激。 みく「あぁ、もうダメ、イク...」 男「おへそも気持ちいいなぁ」 中指の腹で表面を擦り、再び指を差し込んでいじる。 みく「あぁっ!あぁ、やぁ...いやぁ...いやぁ〜ん!」 腰をくねらせて悶える彼女。 だが固い拘束が抵抗を許さない。 男「人の体ってな、こうやって凹んで穴みたいになってる箇所あるだろ。そういう場所が基本的に性感帯なんだってよ。穴という穴が...」 彼女は体を痙攣させながらついにおへそでイッてしまった。 フレームインしている箇所だけで計45秒のおへそいじり。 その後も陰部や乳首を責められていく彼女。 媚薬のせいであらゆる場所が性感帯になっていく。 しばらくして7秒ほど複数の指で軽く叩くようにおへそいじり。 男「ほら、どのクリトリスが気持ちいいんだ?」 彼女のおへそを縦に伸ばして人差し指で4秒ほど弾く。 男「ほら、クリの皮剥いちゃったみたいだ。」 6秒ほどのおへそいじり。 フレームアウトしているところは非常に惜しいがそれを抜きにしても十分な尺。 女優さんのルックスや体勢なども素晴らしい。 まさに極上おへそいじり。
やはりたまに見ると興奮する作品である。執拗な責めに女優さんが訳もわからず反応してくれてるのは良いね。
綺麗な顔立ちと引き締まったスレンダーな身体はとても映えます。 阿部乃みくさんは初めて拝見させていただきましたがSMには向いた女優さんだと思いました。 最高潮での声が「おっおっオッ」と獣のような達し方になるので美形が損なわれると思われる方と美人がこんなにもと興奮される方に分かれるかと。 お中元セットでの購入をさせていただきましたが、充分満足の1/15本目でした。